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エンカウント!
e0007017_11401797.jpg

一人でMaraliのお墓を冷やかしていたある日の朝。
門に特攻、ターゲットを受けたら安全な場所まで退却して
各個撃破、という作業を繰り返していると、
何度目かの特攻の時に墓の中にポツンと立っている人物が。
黒に身を包んだ人物はアンデッドのターゲットを受けていない様子。
これはNPCの匂いがプンプンします。

(REDMAN): hi
(Marthonis): Hello.
(REDMAN): what are you doin?(何をやっているんだ?)
(Marthonis): I hope you are not here to disrupt my experiments.(俺の実験の邪魔をしないでほしいな)
(REDMAN): experiment...(実験…?)
(REDMAN): !
(REDMAN): you are blackhand!(貴様、BlackHandか!)
e0007017_12402034.jpg

(Marthonis): You are a strong wizard.
(Marthonis): Yes, I am Marthonis.(そう、俺はMarthonisだ)
(REDMAN): ...!
(REDMAN): what is your purpose(目的は何だ?)
(Marthonis): For now I will be satisfied if you leave Oberin's Cemetaries to me.(俺はただお前がOberinの墓から離れてくれれば満足する)
(REDMAN): if i say No,
(REDMAN): what will you do?(嫌だ、と言ったらどうする?)
(Marthonis): * Mora Olsen Necripacras *
e0007017_1244370.jpg

魔法を唱えると群がっていたアンデッドたちが消えました。

(Marthonis): I control these creatures.(俺は彼等をあやつることができる)
(REDMAN): yes
(Marthonis): They say it in their simple words.(彼等は単純な言葉を言っている)
(Marthonis): Leave now and I might spare you.(立ち去れ、そうすれば命は助けてやる)
(REDMAN): yes(そうだな)
(Marthonis): If not I will kill you.(もしそうしないなら、俺はお前を殺すだろう)
(REDMAN): ...
(REDMAN): ...Come on!(…来い!)
e0007017_1210825.jpg

戦闘開始。
wiz同士の戦いはBrigand Mageの時に思い知らされたので
しょっぱなからpoisonを連発しますが…減らねー!
変なリングを装備しているわけではないので確かに毒は効いているはずですが…
LBも撃ってみましたがわずかにバーを削った程度。

(REDMAN): * bur pos *
(REDMAN): * bur pos *
(REDMAN): * bur pos *
(REDMAN): * bur pos *
(REDMAN): ...!
(Marthonis): * bol flas *
(Marthonis): * bol flas *
(Marthonis): * bol flas *
(Marthonis): * bol flas *
(REDMAN): * bol flas *
(REDMAN): * bol flas *
(REDMAN): * bol flas *
(Marthonis): A strong one.(…強いな)
(Marthonis): * bol flas *
(Marthonis): * bol flas *
(REDMAN): you are incinsivile(お前こそ無敵か?)/スペル直す余裕なしでした
(Marthonis): No, just stronger than you.(いいや、ただ俺がお前より強いというだけさ)
(REDMAN): ok ill leave(わかった。勝負は預けよう)
(REDMAN): see you again Marthonis(また会おう、Marthonis)

RMがとんでもなく高いのか、Mediの回復がすごいのかは分かりませんが、
全く傷付かないMarthonis。飛んでくるLBもさぞ強力だと思い
一撃ごとにGHPを飲んでいましたが、LBの方はそんなに
無茶苦茶なダメージではありませんでした。
ただ、このまま続ければ負けるのは確実にこちらなので潔く退却。

Maraliに戻るとOfficerなる人物が登場。
どうやら彼はMarthonisがネクロマンサーでBrigandたちを率いている
ということを知っているようです。
MarthonisはMaraliでは結構有名な様子。
全ての墓を手中に入れることを望んでいるMarthonis。
はたして彼の目的は…?
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by chronica | 2006-07-31 12:48 | RTQ
華胥の夢
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たまにAborekの前を通りかかると、
誘われるようにふらふらと奥までいってしまうことがあります。
それはきっとこの場所が、一人の魔道士が夢見た、
その夢の残骸だということを知っているからでしょう。

キーワードに「彼女」と入力して、このblog内を検索してもらうと
一連のRTQの記事が出てくるはずです。
当初私たちは、ただこの廃墟を「Aborek」と呼んでいた訳ですが、
RTQによってそれが人物の名前であることを知りました。

彼、Aborekは強力な黒魔道士で、
この地に自分だけの王国を築こうとしていました。
そのために必要なものはBlood DaggerとMoon Curioのふたつ。
Aborek最下層にあるポータルは、彼がMaraliの地下の宝物庫から
Curioを盗み出すために作ったものです。
ケンタウロスとドラゴンの血でMagic RuneをBlood Runeに換え、
Holly DaggerをGolden Boxに入れ、
Runeを使用して呪文を唱えることでBlood Daggerは完成します。

Blood Daggerを入手し、ついにCurioを手に入れようとしたところで、
彼はGolden Boxの持ち主だったAyara Ritaに殺されてしまいます。
そのRitaも、Curioを手に入れようとしたところで、
防衛装置としての役目を持っていたLife of Goddessによって、
Curioの力を発動させられElementalの大群に飲み込まれ死亡します。

RTQでその一部始終をプレイヤーが見ていたので、
Curioの力をElementalの大群としか表現できなかったのでしょうが、
実際のところはただ「破壊の力」と考えるのが妥当でしょう。
Aborekの築いた町は、地下十階から地上まで駆け昇った
Curioの破壊の力によって一瞬で崩壊してしまったわけです。

そして月日は流れ、今そこを通る人々は
Aborekという名前を持つ魔道士がいたことも知らず、
由来もいきさつも知らず、
ただその廃墟を「Aborek」と呼んでいるのです。

だから自分は、文字通り夢の残骸であるその場所を通る度に、
同じ魔道士として足を止めてしまうのです。
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by chronica | 2006-07-20 21:46 | その他
繁栄の月の下に
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どこもえらい事になってるみたいですが、Maraliも大変です。
右を向いても左を向いてもBracken。
それだけなら天国ですが、Trollも其処此処に居て、
普段は、「GHPやManaPに頼っているうちは半人前よ」なんて言ってるんですが、
今は、「すんません、勘弁して下さい!」という感じで、
あっというまにPotが無くなっていきます。
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by chronica | 2006-07-15 10:50 | その他
天上の箱
少し前のお話。

skullが溜まったのでQuestを消化しにLerilinに行きました。
無事換金し終え、Bankですることもなくなったので
「Maraliに行ってきまーす」と宣言して進路を北へ。
すると
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MaraliのBankには人がおらず、別次元で
SFとGYPSYさんにも打診してみますが、どなたも出動はできない状態。
さすがに一人であれだけのGaperを片付けるのは…。
それに写っていませんが、他にもPopで溜まっている
大量のアンデッドがいるのです。
しかし、あきらめきれずに、もう一度戻ってのぞいてみると
e0007017_10232618.jpg

今度は蛇に変わっていました。
うーん、でも蛇になってもねえ…。
相変わらずアンデッドも一人じゃ手におえない量いるし…。
ためらいながら、ぐるっとまわろうとすると
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箱、箱、箱!
しかも特別なプレゼントバージョン!
さすがにこれを放置することは出来ませんでした。
「こうなりゃやってやらぁ!」
準備を整えていざ突貫。
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BMがね…とにかく倒すのに時間がかかって厄介でした。
放っておくとまたPopしてしまって量が減らないし。
で、一時間くらいかけてなんとか建物までの道を開きます。
e0007017_10322389.jpg

なんとかBracken越しに中の蛇に電撃を当てようとしますが、
これが全然当たらない。
もたついているうちにすぐ隣にZombieがpopして
撤退を余儀なくされたりするので、もう強行作戦で。
Brackenを燃やして封印を解きます。
e0007017_10363894.jpg

3、4回、突入→引っ張り出すを繰り返し、
建物内の掃除をします。
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そしてついに…
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by chronica | 2006-07-12 10:38 | RTQ
うーん
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汗泡、というのだそうです。
指と手のひらにですね、水ぶくれみたいなのが沢山出来ちゃいまして、
自分の手でありながらちょっと気持ち悪いんですが…
もう薬塗って良くなりつつあるんですが、あんましキーボードも打ちたくない状態。
な、訳でちょっとログインもblogのエントリも控えめになってます。
Wiz講座ですが、もうこれで一旦終わっていいかな、という思いもあり。
あとはミクロでマニアックなネタばっかりなんですよね。
気が向いたらぽちぽち書いていくかもしれませんが。
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by chronica | 2006-07-04 13:26 | Wizard