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おでかけ
e0007017_756443.jpg

珍しくまとまった数のギルドメンバーが集まりました。
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鳥が多い…。
プレートが足りなくて、Dracoが2匹来ただけでパニック。
MR地下に入るのはやめて、TMをぐるっと一周してお出かけ終了。
e0007017_757218.jpg

某所にて見えない壁を発見。
どうやら既にオブジェクトは配置されているみたいです。
ということは他にもこんな場所があるのかな。
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by chronica | 2007-04-29 08:02 | その他
Queen's Harvest
He will make an excellent harvest.
彼は優秀な収穫になるだろう

Aborek付近をふらふらと彷徨っていると、
道の向こうから声が聞こえてきました。

(Bone Lord): Very close.
近いぞ
(Bone Lord): Aye.
ああ
(Bone Lord): There he is brother.
そら、兄弟だ
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(REDMAN): brother?
兄弟?
(Bone Lord): Let the Harvest continue!
さあ、収穫を続けよう!
(REDMAN): harvest?
収穫?
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(Bone Lord): * shel rel bol *
(Bone Lord): * bol flas *
e0007017_11234985.jpg

戦うのかな?
会話をしてストーリーを進めるだけかな?
と様子を見ていると、問答無用で向こうから攻撃してきました。

例によって向こうの攻撃スペックは低め。
ただMediだけはやっぱりとんでもなく高いようで、
片方が途切れる事無く私にParaをかけてきていました。

最初は片方がLBをかけてきていたんですが、
3発撃っても私のHPが1ミリくらいしか削れないのを見てPoisonに変更。
Poison+Para
HPが減ってきたらLBを混ぜる、といった感じだったんですが、
MediとPotでこちらの防御は危なげ無い感じ。

一方こっちの攻撃もなかなか通らず、Paraをかけてる方のライフを
半分くらいまで減らすと、向こうもためらわずGHPを飲んで回復。
場は完全に膠着状態になりました。

Potが切れるまで粘って、無理だったら退却かなー、とか考えつつ、
スキを見てParaかけてる方をあとLB一発で倒せる、という所まで追いこんだんですが
回復されてしまいトドメは刺せず。
すると

(Bone Lord): He is too dangerous.
奴は危険すぎる
(Bone Lord): Very.
全く
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(Bone Lord): Marthonis will have to Harvest him personally.
Marthonis様が直接収穫を行わなくてはいけないだろう
(Bone Lord): Retreat.
退却だ
(Bone Lord): * Mora Olsen Preldian *
(REDMAN): m
You enter a meditative trance...
(Bone Lord): * Mora Olsen Predilan*
(REDMAN): wait!
待て!
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というわけで、Bone Lord達は去っていったのでした。
次回直接対決来る?
こちらがあっさり勝っちゃったら話にならないだろうから…

REDMAN:「俺、Marthonisに勝ったらMirithに店を開くんだ」(死亡フラグ)
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by chronica | 2007-04-27 11:39 | RTQ
Liz考察
日曜日の朝、Garionさんの朝練に参加してきました。
場所はLiz砦。

私、実はLiz砦って苦手だったりするんですよね。
日頃パーティーで行動されてるWizさんなら、
団体向きの狩り場であるこの場所には訪れる機会も多く、
遊び慣れてらっしゃると思うんですが、
一人遊びの多い私にはOberin世界の中で最も縁遠い場所なんです。
上手く立ち回れるか、メンバーの中で内心一番緊張していたのは私でしょう(笑)
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対Liz戦でWizに求められる役割は、ズバリ「的確なPara」ですよね。
Lizは足が早く、屋外で逃げられたらとても追いかける事ができません。
しかしこのParaを撃つタイミングが非常に難しい。

早く撃ちすぎるとFigさんのParryのサクセスを減らしてしまうし、
CleさんのPurのサクセスも減らしてしまう。
倒し切るまでにParaの効果が切れて逃げられてしまうこともある。
かといって遅くても逃げられてしまう。

でも、そうやって悩んでいると、いつの間にか本末転倒してる事に気がつきます。
求められるのは「Lizを逃がさない的確なPara」であって、
余計な気配りをして最初の目的を忘れてしまっては意味がありません。
なので途中から、逃がさない事にだけ意識を集中するようにしていました。


しかし、集中したくらいで上手く立ち回れるようにはならないから
Lizは難しい訳で(笑)

モンスターは基本HPが1/3くらいになったら逃げ出します。
そこいらの敵は逃げ出したのを確認してからParaをかけても追撃が可能なんですが、
対Lizの「的確なPara」には逃げ出す直前のタイミングが要求されます。

ラグと、CHの考慮と、個人によるCH発生頻度の考慮を計算しなければいけないし、
Cleが狙われた場合Figさんはそちらのヘルプに向かうので、
現在どのFigさんがどのLizを切っているかという見極めも必要。
「ナイスPara」を撃つ為にはいろいろな要因が絡んでくるんですね。

今日の結果としてはまだまだだなぁ、という感じでした。
無駄Paraも多く、5匹以上来ると脳の処理能力が追いつかず
立ち尽くす事もしばしば。
精進せねば。
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by chronica | 2007-04-22 13:14 | Wizard
彼の世に嬢の亡骸
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プレイヤーの方達には、それぞれ生活の拠点としている町があると思います。
私の場合どこかと聞かれれば、やはりMaraliという事になるでしょうか。

町の右手にはBrackenをはじめ、Gaper、Bone mageの魔法生物3種が
そろい踏みで生息しており、TrollやHarpieも、時に多すぎる程popするので、
狩り場としては申し分がありません。

ただ、そんなおいしい狩り場だと、当然自分以外にも人が集まる訳で、
一人増えただけで途端に獲物がバッティングするようになります。
Brackenを見つけたと思ったら他人をターゲットしていて、
横取りするわけにはいかないので、挨拶だけして通り過ぎたりして。

そんな時に私が向かう、最近のお気に入りの場所がMaraliの左手、
MaraliーDuldrus間の散歩です。
このマップ、海岸伝いに歩くと、一カ所ピイポイントにSSがpopする場所がある以外は、
それ程大した危険度はありません。
しかし、Duldrusへと繋がる街道上を境に、大陸の内側に向かうに比例して
モンスターの密度が増していきます。
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(mapの無断借用失礼)

MirithーMarali間を川の流れにそって縦に進路を取った場合、
割と安全である事は知られていますが、
Traderの森を左に進むと途端に危険度が増します。

ベージュの範囲が危険度が中程度な場所。
中程度と言っても月の加減によって敵密度が上下するので、充分危険と言えます。

そして赤が危険度がかなり高い地域。
うっかり歩幅を大きく取ったりすると、向かった先に大量の敵がいて、
たちまち逃げ出さなくてはいけない状況に追い込まれます。
月が紅いときなんかは雲霞の如く敵が沸き、
個人的にはOberinでもトップクラスのデンジャーゾーンになると思っています。

Troll、Harpieをはじめ、RB、P@、Zombieが一度に複合して襲ってきて、
しんどい割にはそれに見合うだけのDropが無い場所なんですが、
敵の攻撃が休む事が無い場所なので、逆に言うと暇潰しにはもってこいです。
また、旨味が無いので、物好きなハイレベルのDruidさん以外は
ほとんど通る人がなく、あちこちに手つかずのAshが落ちています。

そういった理由で、Ashを拾いながら2時間程かけて
このコースを散歩するのが最近の私のお気に入りです。
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by chronica | 2007-04-08 08:26 | Wizard