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氷の令嬢 その3
続きの続き。

掃討をしていて思ったのですが、やっぱりFrostGiantはとんでもなく強い。
魔法使いの脅威は去り、側に海という逃げ場がありながらも、
途中ヒヤッとする局面が何度もありました。

さて、あらかた片付いて、これからどうするか話していると

e0007017_9421172.jpg

久々にNyathaさん登場。

(Nyatha Vaup): What's happening here?
ここで何があった?
(Immolated): we were assaulted by two mages
我々は二人の魔術師に襲撃されました
(Nyatha Vaup): Mages.
魔術師。
(Nyatha Vaup): What strength?
その強さは?
(Immolated): they threatened REDMAN for a crystal he posseses
彼らはレッドマンの持っているクリスタルを求めて脅してきました。
(Nyatha Vaup): Compared to the Necromancer?
ネクロマンサーと比べてどうだ?
(Nyatha Vaup): The Occupier?
あの流れ者
(Nyatha Vaup): Marthonis.
(Nyatha Vaup): I want a comparison of their power.
私は彼らの力を比べたい。
(REDMAN): They are as strong as Marthonis
Marthonisと同等の強さだったよ
(Immolated): the female proved to be much stronger than her male consort
女性の方は仲間の男性のより強かったことが判明しました。
(Nyatha Vaup): That is often the case, Roman leader.
それはよくあるケースだ、Romanのリーダー。
(Nyatha Vaup): What was her purpose?
彼女の目的は何だったんだ?
(delimew): her purpose was to get the crystal.
クリスタルを手に入れる事です。
(Nyatha Vaup): Your crystal?
お前のクリスタル?

Pot補充の時にロストの可能性が出てきたのでクリスタルはBankに置いてきました。
急いで取りに戻ると皆もbankにやってきて舞台はMaraliの城内に。

(REDMAN): here it is
これだ。
Given: Pure Ice Crystal
(Nyatha Vaup): I see.
なるほど
(REDMAN): Do you know anything about this crystal?
このクリスタルについて何か知っていることは?
(Nyatha Vaup): This is more the study of a mage than it is mine.
これは私より魔術師の分野だ
(Nyatha Vaup): Flawless, beautiful.
傷も無く、美しい…
(Nyatha Vaup): This is a proud gem.
これはすごい宝石だな。

女である前に戦士、というイメージだった彼女の口からこんな言葉が出るとは意外(笑)

(REDMAN): gem or ...
ただの宝石なのか、それとも…
(Nyatha Vaup): I am no magician.
私は魔術師でない。
(Nyatha Vaup): I cannot say its use.
使い方は知らないよ。
(delimew): do you think we were right in not giving it to her?
彼女にこれを返さなかったのは正しかったのでしょうか?
(Nyatha Vaup): If this woman wants it I would have her thwarted.
もし、その女性がこれを欲するなら、私はそれを阻むだろう。
(Nyatha Vaup): She sounds an enemy.
彼女は敵のように思えるよ。
(REDMAN): enemy.
敵。
(Nyatha Vaup): Anyone who brings frost giants near my city is my enemy!
誰であれ私の町の近くにfrost giantを寄越すような奴は敵だ!
(Nyatha Vaup): REDMAN is a hero of this city.
REDMANはこの街の英雄だ。
(Whisp): hail REDMAN
(REDMAN): ><
(Gwyndyr II): hail REDMAN
(Lynlyss): HIal
(Alys): hail REDMAN
(Nyatha Vaup): He was the first to defeat a Bone Lord.
彼はBone Lordを最初に撃破した。
Taken from Nyatha Vaup: Pure Ice Crystal
(Nyatha Vaup): Be wary REDMAN.
用心しろ、REDMAN
(REDMAN): aya
あ、ああ。
(Nyatha Vaup): I do not doubt your strength.
私はお前の強さを疑わない。

な、何なんでしょう。
今までそんなに話をした事はありませんが、妙に持ち上げたりして、
今日の彼女は少し変な気がします。

(Nyatha Vaup): Are you loyal to Marali?
お前はMaraliに忠誠を誓うか?
(REDMAN): oh,umm
え?ううん…
(REDMAN): yes i like this town
ああ、私はこの街が好きだよ。
(Nyatha Vaup): I ask more than that.
私はそれ以上の言葉を言って欲しい
(REDMAN): I ..love this city
この街を…愛している。

(Nyatha Vaup): Are you loyal to me, and to Marali?
お前はMaraliと、私に忠誠を誓うか?

何だこれ。
これ、Yesって言っちゃっていいの?
みんな何か言って欲しいのに黙っちゃってます。
個人的にはどこにも所属せず、流れの魔導師ってイメージが格好良くて好きなんですが…
なんかとてもじゃないけどNoとは言えない雰囲気。

(REDMAN): ...
(REDMAN): YES.
誓います。
(onoco): oohh
(Nyatha Vaup): A proud day for us then.
記念すべき日だ。

Taken from Nyatha Vaup: Marali Token

(Nyatha Vaup): Take this.
これを。
(REDMAN): Oh
(REDMAN): Token
Maraliの紋章。
(Nyatha Vaup): REDMAN pledges allegiance to Marali!
REDMANはMaraliに忠誠を誓った!
(Nyatha Vaup): *salute*
(Nyatha Vaup): Take care of that token.
その印を大切に。
(Nyatha Vaup): As you take care of your crystal.
そのクリスタルと同じ位にな。
(REDMAN): Yes.Thankyou commander

(delimew): do you know of anyone that may be able to find out more about the crystal?
そのクリスタルについてもっと知る事が出来るような人物を知っていますか?
(Nyatha Vaup): There are few grand mages.
この世界には数人の大魔導師がいる。
(Nyatha Vaup): They are hard to find.
彼らを見つけるのは困難だが
(REDMAN): hm..
(Nyatha Vaup): REDMAN.
(REDMAN): yes?
(Nyatha Vaup): If you find any of those mentioned speak to them about this.
もしお前がクリスタルに関する何かを見つけたら、彼らにその事を話すんだ。
(REDMAN): ok ill do
わかった。
(Nyatha Vaup): I have work to attend to.
私にはやるべき仕事がある。
(Nyatha Vaup): You may leave.
行って良いよ。
(Immolated): farewell
(Nyatha Vaup): *salute*
(REDMAN): farewell.

と、いうわけです。
しかし自分の英語の拙さを考えさせられますねー。
周りに外人さんの英語の助けが無ければヤバいところでした。
Maraliの紋章とか貰っちゃって、ストーリーがどうこう言うより
私は一体どうなるんでしょう?(笑)
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by chronica | 2007-05-20 10:59 | RTQ
氷の令嬢 その2
続きです。

召喚されたFrost Giantは4匹。しかし場所は開けたMaraliの山中。
2匹くらいなら自分がターゲットを引き受けて、
走り回ってPoisonをかけていれば無傷で倒せるだろう、
と思っていたのですが、まずClericが一人即死してしまいます。

マズい、と思いつつもとりあえず自分の仕事をしよう、と思いランニングを開始すると、
MageがさらにGiantを召喚。
何度も言いますがFrost GiantはグラフィックがGiantであっても、
ステータスはDraco並みです。
言ってみれば十数匹のDracoが徘徊しているようなもの。
一時的にですが、場所は広くてもAborekやMR以上に危険なフィールドが出来てしまいました。
これで半数が死亡。
e0007017_914446.jpg

死屍累々。
残った人間は海に出てGiantの討伐に当たります。

(Ice Sorceress): See the pity people. 見て、無様な姿。
(Frost Mage): Did you gain your crystal? クリスタルを増産することはできますか?
(Ice Sorceress): No. いいえ。
(Frost Mage): I see him. 奴を見つけました
(REDMAN): im here 私はここだ

ほとんど壊滅状態。
海岸まで二人がやってきたので残った数人で攻撃しますが…
私の横に居たプレートにも容赦無しでLBが放たれ、即死。
さすがにこれはGMによる虐殺では…と引きました。
視界には私一人と彼らだけに。

(Ice Sorceress): You still don't give me that? まだ渡そうとしませんか?
(REDMAN): you! 貴様!
(Ice Sorceress): Now, what do you do REDMAN. さあ、どうするのですREDMAN
(Frost Mage): My lady, who can deny your strength? お嬢様、誰が貴方の力を否定できましょう
(REDMAN): killed my friends 仲間を殺したな!
(Frost Mage): Give the crystal to my lady. お嬢様にクリスタルを渡せ。
(REDMAN): ill never give it you 絶対にお前には渡さない!
(Ice Sorceress): You want to die, I see. 死にたいと言うのですね。わかりました
(REDMAN): ha!

と、意気込んだものの。
Bone lordなんかとは格が違います。
言ってみればPvPでMana ringを持った自分と同レベルのWiz二人を相手にしているようなもの。
しかもMageの方はGreater Healまで使ってきます。
なんとか一匹くらいは…と思ったんですが、一瞬でレッドゾーンに。
Ice Crystalを所持しているのでここは意地でも死ねません。
結局GHPが空になるまで粘り、なんとか隙をうかがってMana potを飲んで攻撃しましたが
半分も減らす事が出来ず、皆死んだのに一人逃亡という結果に。

e0007017_9291032.jpg

Bankに戻ってpotを補充してくると、彼らは去ったようでした。
resをしながら残りのGiantを掃討。
自分のせいで皆死んだのに、自分は死ねない、玉砕が許されないというのは辛いものです。
しかし、あれだけやられてもまだ「あいつらどこいった?」と
後を追おうとするのはさすがというか(苦笑)

まだ続きます。
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by chronica | 2007-05-20 09:33 | RTQ
氷の令嬢 その1
MaraliのBankにいると、AlysとGwyndyr IIというプレイヤーがやってきました。

(Alys): redman レッドマン
(REDMAN): hi やぁ
(Alys): there is an ice sorceress 
(Alys): in the forest 森にice sorceressがいる
(Gwyndyr II): and ice mage ice mageも
(Gwyndyr II): they are looking for you 
(Gwyndyr II): and the ice crystal 彼らはice crystalとあなたを探している
(REDMAN): really? 
(Alys): yes
(REDMAN): ummm
Withdrawn: Pure Ice Crystal
(REDMAN): ok ill go よし、行こう
(Gwyndyr II): yay
(Alys): yay!

Eyeの次はIceですか。
Bankを出てからFHPを持ってくるのを忘れたのに気づきましたが、そのまま急行。
e0007017_7543864.jpg

Ice SorceressとFrost Mage。
IDしてみるとどちらもタイトルはScoundrelでMana ring持ち。

(Frost Mage): They are returned, my lady. お嬢様、彼らが戻ってきました
(Ice Sorceress): Did you bring that? 例のものを持ってきましたか?
Dropped: Pure Ice Crystal
You are hidden.
(Frost Mage): That is it! あった!あれだ!
Taken: Pure Ice Crystal
(REDMAN): what is this?
(REDMAN): how to use this 一体これは何で、どうやって使うんだ?
(Frost Mage): My lady's crystal. お嬢様のクリスタルだ。
(Ice Sorceress): I use it, not you. 私が使います。貴方ではありません。
(Ice Sorceress): I want the crystal. それは私のcrystalです。
(Ice Sorceress): You give me. さあ、それを私に渡せ。
(REDMAN): hmm
(Ice Sorceress): REDMAN.
(Whisp): what are you willing to give in return for crysrtal? そのcrystalで何をするつもりだ?
(REDMAN): ya i want to know そう、それが知りたい。
(Ice Sorceress): In return? 返却してからですか?
(REDMAN): yes ああ
(Frost Mage): The crystal belongs to my lady. クリスタルlはお嬢様のものだ。
(delimew): how did it get in the auction in the first place? どうやってオークションに出されたんだろう?
(Ice Sorceress): Well, it has been stolen. 盗まれたのです。
(Alys): by whom? 誰によって?
(Frost Mage): Thieves. 盗賊だ。
(Ice Sorceress): You have my crystal, REDMAN. REDMAN、貴方は私のクリスタルを持っています。
(REDMAN): now its mine 今は私のものだ。
(Frost Mage): I do not like the tone they take, my lady. 気に入りませんね、お嬢様。
(Ice Sorceress): Mine. いいえ、私のものです。
(REDMAN): hmm. i cant judge. うーん、判断できないな。
(Frost Mage): The crystal belongs to my lady. クリスタルはお嬢様のものだ。
(Gwyndyr II): How do we know you will not use it to harm Oberin?
(Gwyndyr II): or the people of this fine country 貴方達がそれを使ってOberinや市民に害をなさないという保証があるかな
(Frost Mage): My lady, they defy your right of ownership, what must we do? お嬢様、奴らはcrystalがお嬢様のものである事は明白なのに、それを否定しています。
(Ice Sorceress): I need the crystal, not excuse. 私は誰の断りも無くクリスタルを取り戻す事が出来ます。
(Ice Sorceress): Give me it or... 渡しなさい。さもなくば…
(Frost Mage): Give the crystal! お嬢様にクリスタルを返すのだ!
(Frost Mage): They support the thieves of your belongings, my lady.奴らは盗賊の仲間に違いありません、お嬢様。
(Ice Sorceress): Oh. 
(Immolated): you obviously misunderstood そりゃ明らかな誤解だ
(REDMAN): Is this crystal just crystal?or magic artifact? このcrystalはただのcrystalなのか?それとも魔法の器具なのか?
(Ice Sorceress): You don't have to know that. 貴方がそれを知る必要はありません
(Frost Mage): They will cheat you of it, my lady. やつらは貴方をたばかろうとしています
(Ice Sorceress): I hate these people. 私はこの者達が嫌いです。
(Ice Sorceress): Now the time to slay. 処刑の時間です
(Ice Sorceress): My servants!
(Frost Mage): My lady is displeased with you. お嬢様はお怒りだ。
(Frost Mage): * Mora Olsen N'eshra *

4匹のFrost Giantが召喚されて戦闘開始です。
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by chronica | 2007-05-20 08:47 | RTQ
氷の迷宮から
祭も終わり、Maraliに帰ってきました。
ふらふらと散策をしてからBankに戻るとたくさんの人がいます。

Aborekに行くというので加わり、嵐のように入り口、最下層、再び出口、と
迷宮を駆け抜けてMaraliに帰ってくると
e0007017_7175680.jpg

ポータルにかがり火。
目の前に囲まれている場所があれば、人は入ってみたくなるもの。
「何だろう」と好奇心旺盛な何人かがうっかり足を踏み入れると
e0007017_7185261.jpg

氷の巨人が4匹登場。

Giantの名を冠していますが、やはり種族最強の彼らを
ただのGiantと認識してはいけません。
鎧で装備を固めた戦士さえも飲み込まれるように死亡。
慌てて出口を塞ぎますが、近辺に居た人間も瞬く間に殴り倒され、
Aborekでさえ平気だった猛者達が、平和なはずの場所でばたばたと倒されます。

陣形をくみ上げ、なんとか安定したパターンに入り、安心して様子を見ていると
e0007017_7274068.jpg

ん、何かしゃべってますよ。

(Frost Giant): Mmmmmm... human.
ムゥ…ニンゲン
(Frost Giant): Give us it back.
我々に返せ
(Frost Giant): Give us that back!
我々にあれを返すのだ!
(Frost Giant): That guy...
そこの男…
(Frost Giant): That red robed guy!
赤きローブの男よ!
(REDMAN): me?
俺?
(Frost Giant): Give it back!
返せ!
(REDMAN): give what?
何を返せって?
(Frost Giant): That's ours...
あれは我々の…

と、いうわけでやってきたのはEversではなくGiantでした。
Ice crystalを求めて彼らはやってきたのですね。
さて、お話はどう展開していくんでしょうか。
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by chronica | 2007-05-17 07:42 | RTQ
King's festival
e0007017_18291637.jpg

Blue Moon Festivalが終わりました。
今年の祭りで個人的に述べる事があるとすれば、
やはりオークションで競り落としたIce Crystalでしょうか。
(と、いうか今回はそれ以外に何も無いんですけどね。(^^;)

去年、Moon Curioのカケラが出品されて、
オークションでRTQアイテムが出品される事がわかったので、
今年は絶対に手に入れようと心に決めていました。

他にもGolden Mirror(黄金の鏡)なんてものやFlask of Parfume(香水のビン)
なんてものが出品されてましたね。
値段的にその2品の競りにも参加できたんですが、
Crystalが落とせたので、その辺は空気を読んで自重しました。

こうやってRTQアイテムを複数ばらまいて所持者を増やす事で、
GMがRTQを起こしたい時にキーパーソンがログインしている確率を増やし、
都合良くRTQストーリー改ざん、進行させる、という狙いなのかな。

さて、017時代はIDの宝箱の中に眠り、
報酬として5000expが貰えるクエストアイテムだったIce Crystal。
018でその存在が確認されたのは、おそらくこれで二度目だと思います。

一度目は、Sethが「Fire Portalを起動させる」と言って、
儀式用の鍋の中に放り込む時に確認されました。
(儀式は失敗し、結果、全Portalが不通に。)

再び姿を現し、現在我が手中にあるこのIce crystal。
はて、どう使うものなんでしょうか。

Silver leafの様に特定のポータルで使うと秘密の場所に飛ぶのか、
人の居る所でドロップして自慢するのか、
Eversあたりが訪れて「Ice crystalを持っているって聴いたけど?」と
RTQが発生するのか…。

個人的には三番目希望ですが、目下の所二番目の用法がメインになりそうです。
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by chronica | 2007-05-14 19:06 | RTQ
アップデート
来ましたねー、アップデート。

えー…、めっちゃ楽しんでます(笑)

前回みたいな大幅なシステム変更じゃないのに、なんでこんなに面白いんだろう?
とにかく今回は地味に楽しくて、昨日はかなりの時間ログインしちゃいましたよ。

そういうわけで適当にここ数日のレポート&感想。
あ、私はネタバレの配慮はしないので、
ネタバレが嫌な人は見ないように注意してください。

まずひとつめ。

・敵のポップがランダムになった

個人的にはこれが一番良かったと思うんですけど、どうでしょう?
私が普段ソロで狩りをする時って、Marali横とか蜘蛛島とか、
一定の範囲が決まっている場所が多いんです。

定期的なポップの場合、あらかた狩り尽くしちゃうと、
敵が全く居ない場所が出来ちゃうんですけど、
ランダムだと、巡回してても常に敵が居るんじゃないか、っていうのが頭にあって、
緊張感があるというか、飽きがこないんですね。

ドラゴンの連続斬りとかはできなくなっちゃったけど、
このシステム変更は地味に素晴らしいと思います。

・新クリーチャー
e0007017_7351912.jpg

ソロ初キルの映像。
えー…。
このゾウさん、RMがめっちゃ低いです。
LB2発で逃げ出す、もしくはギリ耐えるくらいで、3発で確実に沈みます。
毒耐性も無いようであっさり死んでくれます。
ぶっちゃけWizにとっては格好のマトなんですが、
なんていうか、あまりにも一方的な攻撃が出来るため、
動物虐待をしている気分になってしまいます。

今まで人の少なかった場所がこのゾウさんの出現位置になり、
周辺にはTameを狙うDruさんや、象牙の乱獲をねらうRangerさんが
徘徊するようになりました(笑)
ポップがランダムになって、かつ出現地域も割と広いので、
Trackingが無いクラスにも一応勝ち目はあります。
このゾウさん争奪戦も、やってみるとなかなか面白いです。
ドロップの象牙クエストはまだ未実装みたい。

・PvPが熱い
e0007017_7535633.jpg

ここがどこか、ってMaraliの山の中です。
そう、ついにOberin世界のどこでもPvPが可能に!

…ってのはウソですけどね。
Maraliの山の中というのは本当で、これはバグレポート済み。

それはともあれPvP。
昨日長時間遊んでしまった原因がコレ。
死んでもスキル下がらない、荷物も取られない、ということで、
血気盛んなプレイヤー達はそりゃ戦いたがりますって。
e0007017_7561863.jpg

楽しすぎてほとんどスクリーンショット取ってません。


あとGMさんから、
「人の死体がある場所で重なって死なないように」との注意がありました。

まず、PvPで死ぬと、「Only 誰それ can take this item」となって、
当人しか死体の回収が出来なくなる訳ですが、
その死体の上でさらに人死にがあると、情報が上書きされて、
最後に死んだ人しか回収が出来なくなります。

さらに、最初に死んだ人の荷物が残っていた場合、
1ヘクスにドロップする事の出来るアイテム数の上限を越えた荷物は消えてしまうので、
最後に死んだ人の荷物が消えてしまう可能性が出てきます。

まだまだ遊び足りない新Oberin世界。
しばらくは楽しい日々が続きそうです。
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by chronica | 2007-05-01 08:10 | その他