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幻視の夜 その3
e0007017_1805785.jpg

Brigobeanにつくと何かいるんですな、これがまた。

(Human): Greetings, Children.
こんにちわ、子供達
(Amere): I have something from Mirith.
私はMirithからあるものを持ってきました。
(Human): What is it?
なんですか?
(Human): A scroll now?
スクロール?
(Human): Morgans my friend... Can you read it for me?
Morgans、我が友人。読んでもらえますか?
(Human): My eyes are not what they used to be.
私の目は昔の様には見えないのです。
(Morgans): Oh, a scroll?
あら、スクロールですか?
(Danaan): Cecil, this is from the King, for your eyes
Cecil、これは王からのものです。自分の目で見てください。
(Morgans): I would be happy to.
よろこんで。
(Danaan): Not the senators
議員へのものではありません
(Human): *hands scroll*
*スクロールを渡す*
(Human): From the King, really?
王から…本当ですか?
(Amere): *nods*
(Morgans): Let me see.
見せてください。
(Human): What is it my friend? I am most intrigued.
なんと書いてありますか?とても興味があります。
(Danaan): Perhaps you should read it Father.
あなたが読むべきです、神父。
(Morgans): "Dear Father Cecil, Please give the owner of this scroll the.."
"親愛なる神父Cecil、どうかこのスクロールを持つ者に…"
(Morgans): What in Oberin?
Oberinに何が起きているのです?
(Morgans): "The Tome of the Lost!"
"喪失の書を渡してください!"
(Human): What?!
なんですって?
(Morgans): Signed and sealed by King Galandir...
Galandir王の署名と印が押されています
(Human): Give me that scroll.
スクロールを渡してください。
(Morgans): *hands it back*
*スクロールを返す*
(Human): What fool! It cannot be.
なんと愚かな!ありえない。
(Human): It is not my will to disobey..
しかし反逆は私の意志ではありません…
(Morgans): Father?
神父?
(Morgans): Are you considering it?
あなたはそれを受け入れるのですか?
(Human): ...
(Human): I know this place does not belong to the Kingdom but...
ここが王国に属していない事はわかっていますが…
(Human): This Tome was meant to forever be sealed.
このTomeは永遠に封印される事になっていました。
(Human): What secrets it reveals...
(Human): ...Could bring something much worse than the Black Plague.
暴かれた秘密はあの黒の災い以上のものを招くでしょう。
(Human): But if so is the wish of the King of Mirith...
しかしMirithの王がそれを望むのなら…
(Morgans): Father Cecil, this is Brigobaen. Your word here is law.
神父Cecilよ、ここはBrigobaenです。ここではあなたの言葉が法律です。
(Morgans): Let it remain sealed as it should be.
それは封印されたままであるべきです。
(Morgans): Safe in your good care.
あなたの保護の元に置かれるべきです。
(Morgans): *cough*
*咳き込む*
(Human): This place is old, it needs much care...
(Human): With the support of Mirith or Andris, it would just...
ここは古い場所です。MirithとAndrisの支援による保護が必要なのです…
(Human): I do not have much of a choice.
私に選べる選択肢はそれ程ありません。
(Morgans): Father...
神父…。
(Danaan): Cecil, I beg you to release the Tome to us
Cecil、どうかTomeを放出してください。
(Human): The Tome is in the vaults. I must go and fetch it then.
Tomeは地下です。私は行って取ってこなければ。
(Morgans): No Father!
いけません、神父!
(Danaan): Morgans!
Morgans!
(Human): I am sorry my friend.
すみません、我が友人よ。
(Human): Mirith's support is too important for this Temple.
Mirithの支援はこの寺院にとって大切なのです。
(Morgans): I know the Senate will oppose this.
上院は反対しますよ。
(Human): The.. Senate?
上院…?
(Morgans): I must inform the rest of the Senate...
私はこの事を残りの議員に知らせなければ…
(Morgans): But when they find out they will oppose this.
けど彼らがこの事を知れば、きっと彼らは反対するに違いありません。
(Morgans): *cough*
(Morgans): Let me send one of your priests, I cannot make the journey now.
私は旅をする事が出来ません。司祭を一人かしていただけるかしら?
(Aluthra): Father... who wrote the Tome?
神父、そのTomeは誰によって書かれたのですか?
(Human): I do not know who wrote it.
私は知りません。
(Human): It is way too ancient.
それはとても古いのです。
(Morgans): You must keep the book here until the Senate can make a formal announcement.
議会が公式のアナウンスをするまで、あなたは本をここに置いておくべきです。
(Human): But.. Morgans...
しかし…Morgans…
(REDMAN): No,we need hurry
だめだ、我々は急いでいる。
(Tikkun): This is the Fathers decision, not the senates.
それは神父の決定することであって上院がする事ではない。
(Human): You cannot ask me to choose between the Kingdom and the Senate!
王国と上院どちらかを選ばせるなんて事は出来ません。
(Human): Brigobaen is a safe haven. I will not have your politics here.
Brigobaenは避難所なのです。私はここではあなたの政治下に置かれません。
(Human): The Tome will stay here until both Andris and Mirith agree on the subject.
TomeはMirithとAndris両方の合意が得られるまでここに置いておきます。
(Morgans): Thank you Father.
ありがとう神父。
(Danaan): *scowl*
*顔をしかめる*
(Gerik): I for one am sick of the Senate's sluggishness
個人的には上院ののろまさにはうんざりさせられている。
(Morgans): Good evening to you.
(Human): Farewell.
(Morgans): *cough*
(Human): My head hurts now... Please, I need to rest a bit.
頭が痛い…休ませてください。

公式な発表はまだされていませんが、Andrisに向かったプレイヤーからは
上院が反対の決定を下した事が知らされました。

うーん、ようやくストーリーが進むと思ったのに、まだ引っ張りますか、という感じ。
そして、これだけNPCと接する機会があるのに、
私のIce crystalの方は全然話が進んでくれません…。
こっちの方の話とどこかで絡むんでしょうか?
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by chronica | 2007-06-18 19:35 | RTQ
幻視の夜 その2
(Beleth): Let's.. Let's think about what they said.
彼らが言っていた事について考えてみよう。
(Beleth): We still have no clue what that egg could be...
我々は未だこの卵が何が出来るのか手がかりを持たない。
(Amere): "THEY WILL JUST DIE!"
(Amere): Who is they?
奴らというのは誰だろう?
(Amere): Us?
我々の事?
(REDMAN): or black hands or..
もしくはBlack Handsか…あるいは…
(Beleth): Black Hands...
(Nafets): The Riddle spoke of a key...
謎掛けは鍵について言っていたね…
(Nafets): According to the riddle, the egg was "The first part of the Key".
謎掛けに照らし合わせるなら、この卵は鍵の第一の部分だ。
(REDMAN): *nods*
(Nafets): And now we have dragons and their treasures.
そして今、我々はドラゴンと彼らの宝を持っている。
(Beleth): I need that tome.
私にはTomeが必要だ。
(Beleth): I am sure the Black Hand is after those dragons.
Black Handがドラゴン達を追っているのは自明だ。
(Beleth): They want to.. Enslave them... Something...
奴らはドラゴン達を従えようと…他に何か…
(Beleth): We have to find the twins before they do!
我々は奴らがそうする前に双子を見つけなければ!
(Amere): But how?
しかしどうやって?
(Beleth): With the Tome.
Tomeでだ。
(Amere): Would Cecil give it to Nafets?
CecilはNafetsにならそれを渡すだろうか?
(Nafets): I don't think Cecil would.
おそらくしないと思うよ。
(Nafets): He refused to give it away.
彼はあれを手放そうとはしないだろう。
(Nafets): I only see one way.
一つだけ考えがあるんだけど…
(Nafets): But that's out of the question.
でもそれは問題外なんだよね
(Amere): Aye.
ああ
(Beleth): Do tell Nafets.
言ってくれNafets。
(Amere): I think I know what you mean...
言いたい事は判ったよ
(Amere): Violence...?
暴力的解決だね?
(Nafets): No.
違うよ。(そりゃ違うだろう(笑)
(REDMAN): Nafets,can you ask the King to order that Cecil gave the Tome to Beleth?
Nafets、王からBelethにtomeを渡す様にCecilに命令してもらえないのか?
(Nafets): Brigobaen has vaults too.
Brigobeanも地下室を持っていてね。
(Nafets): *nods at REDMAN*
そう、REDMAN。
(Nafets): That would be the only solution.
解決策はそれしかないね。
(Nafets): I'm not sure this would be a good idea.
でもこれが良いアイデアとはおもえないんだよねぇ
(Nafets): Brigobaen is a safe haven...
Brigobeanは平和な場所なんだ…
(Nafets): If Mirith begins to pressure it... There is no telling how the other cities will react.
もしMirithが圧力をかけたら…他の街がどう反応するか予想が出来ないの。
(Beleth): To hell with the other cities! This is much more important.
他の街なんかがどうした!これはそんな事よりもっと大切なんだ!
(Nafets): *sighs*
(Nafets): I just don't know.
知らないよ。

二人はBankに戻り、待つ事しばし。
Nafetsがやって来ます。

(Nafets): Beleth managed to convince the King, don't ask me how.
Belethは王を説得させたよ。どうやったかは聞かないでね。
(Nafets): You are to deliver this to Father Cecil.
これをCecilの所に持っていって。
(Amere): Okay.
(Amere): I shall go there now.
わかりました。今から行ってきます。
(Nafets): *nods*
(Nafets): However...
うん、ところでね…
(Nafets): *lowers voice*
*声を低くして*
(Nafets): I'm pretty sure something was spying on us in the King's room.
王の部屋でね、間違いなく誰かがワシらをスパイしてたの。
(Nafets): I could just feel it.
ワシは気づいちゃったよ。
(Nafets): Please, please be careful.
どうかどうか気をつけてね
(Nafets): Also.. I trust you not to mention our "guest" to Cecil.
それから…判ってると思うけどCecilにワシらの"お客"(Beleth)の事は言わないでね。
(Amere): So what should I say if he asks why?
彼に理由を尋ねられたらなんと答えれば?
(Nafets): King's order.
王の命令と。
(Nafets): The scroll is sealed.
この巻物は封をされてるから。
(Nafets): Make haste, Children! *smiles*
急いでね。
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by chronica | 2007-06-18 18:00 | RTQ
幻視の夜 その1
e0007017_1631114.jpg

Bankでたむろしていると召喚されました。
Nafets、Belethと会えたんですね。
つづいてAmereも召喚。
むむ、奥に見えるのはGoldenBoxですな

(Nafets): You are in the vaults of Mirith.
君たちは今Mirithの地下室にいるよ。
(Nafets): Please make sure not to touch anything, it can be dangerous.
いろいろ触ったりしないようにしてね。危ないから。
(Amere): Okay.
(Beleth): We are here for the Egg.
私たちは例の卵の件で集まった。
(Nafets): Beleth wanted you two to be here.
Belethが君たち二人にここにいてもらう様に望んでね。
(Amere): Ah. *smiles*
(REDMAN): :)
(Beleth): Aye, as Amere touched it and REDMAN is powerful.
ああ。Amereは卵に触れた者で、REDMANには強力な力がある。
(Beleth): I believe you two can help me.
君たち二人は力になってくれるだろう。
(Nafets): *puts egg on the ground*
*卵を地面に置く*
(Nafets): Up to you now, Beleth.
後はBelethにまかせるよ
(Beleth): Amere, please come here.
Amereはこちらに来てくれ。
(Beleth): Fine, you two don't move.
二人ともそこを動かない様に。
(REDMAN): ok
(Beleth): Please focus on the Egg, and the Dragon you killed last day.
卵と、先日倒したドラゴンに意識を集中するんだ。
(Beleth): Ready?
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(Beleth): *closes eyes*
(Beleth): * Mora *
(Beleth): * Mora Elarum *
(Beleth): Yes...
(Beleth): * Mora Elarum Ph'estum *

(Beleth): Wh.. What is that..
な、何だこれは…?
(Beleth): How did it get here??
どうやってここに来たんだ??
(REDMAN): ...?
(Beleth): BEHIND YOU!
君の側だ!
(Amere): How did what get here?
どうやってここに来た…?
(Nafets): Beleth?
(REDMAN): What vision you saw
何の幻影を見たんだ?
(Beleth): Can.. Can't you see it? It's right here!!
み、見えないのか?すぐそこだ!!
(Nafets): !
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(Forest Dragon): They want to steal from us.
奴らは我々から盗もうとしている。
(REDMAN): They...?
「奴ら」…?
(Amere): What is happening?
何が起きているんだ?
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(Red Dragon): Bah! More food is what they are.
ハン、やつらは更なる食料だ。
(Nafets): The link is weakening.. Get back to your place.
リンクが弱くなっているよ。所定の位置にもどって。
(Red Dragon): They will never reach us.
奴らは我々まで届かないだろう。
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(Black Dragon): They want our treasures.
奴らは我々の宝を狙っている。
(Beleth): ...
(Nafets): It feels like it is over.
終わったみたいだね。
(Beleth): No...
いや…まだ
(Amere): That was very...strange...
とても奇妙だ。
(Nafets): No?
まだ?
(REDMAN): Continue Amere
続けるんだ、Amere
(Beleth): There is another.. Watching us...
ここには他の…我々を見ている…
(Nafets): This is odd.. I don't feel anything anymore...
それは変だ。ワシはもう何も感じないよ?
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(Abyss Dragon): THEY WILL JUST DIE!
奴らには死あるのみだ!
(Beleth): I... I think it is over.
これで…終わったはずだ。
(Beleth): *gazes at the egg*
*卵を見つめる*
(Beleth): That was not was I expected.
これは私が期待していたものではない。
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by chronica | 2007-06-18 17:33 | RTQ
エリュシオンに血の雨 その2
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死体のあった場所からさらに上に進むとこんな感じになっていました。
その場に立ってみると判るんですが、実に嫌らしい配置。
@とRBが徘徊し、たき火の真横にBra、そして視界を遮る木々。
しかもこの場にやって来たのはFig Ran Druが大多数を占め、
WizとCleの方が少ないという日本人とは真逆の構成のパーティ。
苦戦しつつも撃退して、さらに辺りを調査すると…
e0007017_18215428.jpg

久々のBrigand。
Cleが一人しかいない所にコイツらはなかなかツラいものがありますが…
手に入れたLesser heal ringを駆使してお掃除。
するとBrigand LeaderやBrigand Mageなんてのも登場。
Leaderにガスガス斬りつけられますが、
最近のFrost Mage騒動でFHPを常備する様になったので
落ち着いてPotを飲んで対処。
Srayさんが来てくれてターゲットを取ってくれます。
e0007017_18423551.jpg

(Brigand Leader): Where is the Key?
鍵はどこだ?
(Brigand Mage): This one's almost as strong as you.
この男、お前と同じ位強いぞ
(Brigand Leader): Tell us!
言え!
(Brigand Mage): Who has the key?
誰が鍵を持っている?
(Brigand Leader): Pah! There is no one as strong as me!
フン、俺より強い奴なんかこの中にはおらんわ!
(REDMAN): * bol flas *
(REDMAN): * bol flas *
(Ormanos): * pur *
(Ormanos): * pur *
(REDMAN): * Uses Magic Item *
(Brigand Leader): Get the Mage!
そ、その魔法使いをなんとかしろ!
e0007017_1843274.jpg

(Srayzer): HA!
(REDMAN): nice
(Brigand Leader): Ack.

LeaderはSrayさんに倒されますが、Mageの方は逃走。
彼らが他にも鍵を持っているのかと思い、Leaderの死体をあさりましたが、
特別な物は特に見つからず。
逆に彼らが鍵を探していた模様で、引き続き探索を開始。
e0007017_185023.jpg

一人が捕まって人質に取られてました。

彼らは鍵を寄越せ、と執拗に繰り返しますが、
プレイヤー達は知らない、ととぼけます。
んー、彼らが探していた鍵って言うのは卵の事なんでしょうね。
logを訳しながら読み返して判ったんですが、この時の私は理解できていなくて、
鍵はどこだと聞かれても本当に何も知らないよー、と本気で思っていました(笑)
結局Drakulさんは拷問され、二回程死亡しましたが鍵については喋らず。
Brigand達はたき火の中にDrakulさんを残したまま消えます。
どうやって彼を救い出そうか相談していると
e0007017_19111565.jpg

Belethがやって来て解放してくれました。

(Amere): Beleth, Nafets wants to talk with you.
Beleth、 Nafetsがあなたと話したがっている
(Beleth): I... I just can't come back to Mirith.
…私はMirithには戻れない。
(Beleth): I bring Chaos everywhere I go. It is dangerous to even talk to me.
私は私の行く所に混沌を運んでしまう。君たちはこうやって話をしているのさえ危険なのだ。
(Beleth): The Tome.
(Beleth): If I get that Tome, I will know. But... Cecil won't give it to me.
Tome.Tomeさえあれば私は知る事が出来る。だがCecilは渡そうとしないのだ。
(Beleth): I need the Tome to locate her.
私はあの女を見つけるのにTomeが必要だというのに…
(Nedved II): Why will Cecil not give it to you?
なぜCecilは渡そうとしないのだろう?
(Beleth): I guess he doesn't trust me.
私を信用していないんだろうな。
(Beleth): I can try to contact Nafets. But I cannot come back to Mirith.
Nafetsにはコンタクトを取ってみよう。だがMirithに戻る事は出来ない。
(Synnove): !!
(Beleth): You all are in great danger talking to me.
君たちはこうして私と話をしているだけで危険なのだ。
(Kol Drake): Brigand!
(Beleth): They're after me!
私を追って来たんだ!
(Human): The Target!
奴だ!
(Beleth): I am so sorry, everyone!
すまない、皆!
(Jonathan II): Protect Beleth!!
Belethを守れ!!
(Beleth): *Mora Olsa Preldian*

Brigandを掃除し、Belethが見つかった事を報告しに再びMirithへ。
しかしNafetsは病人の介護ということで現れず、Mattiasに伝言を頼んでおきました。
話している途中で悲鳴が聞こえましたが、城にいるAlastorのものだった様子。
「君たちは疲れている様に見えるけど、最後に寝たのはいつ?」
みたいなことを言われたので、こりゃ「今日はもう休め」という意味だな、と思い
私は離脱。
元気のある外人さん達は、この後もCecilにTomeを渡すよう説得に行ったみたいでした。

んー、ここに来て、Nafetsの復帰、ラスボスの双子のBlack Handの影、
古代への鍵と、失われた時代の謎に関するストーリーが動き始めたみたいですね。
さらにBelethとTirana、MarthonisにわたくしREDMANとIce Crystal、
と、まわりを様々なストーリーが錯綜しています。

018のOberinというキャンペーンがそろそろ佳境に入って来た様に思うのは
私だけでしょうか?
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by chronica | 2007-06-15 19:39 | RTQ
エリュシオンに血の雨 その1
最近RTQの一つのアプローチとして、公式のForumにICで書き込んでみたりしています。
で、そこでの流れからBrigobeanへ行って、ついでにLerilinへ寄った時の話。

Bankに行くと外人さんから、「まだIce crystal持ってる?」と、
最近ではお決まりの質問を投げかけられ、そのまま立ち話。
すると会話の中に「investigate a legendary dragon's grave」なんて単語が出てきます。
伝説のドラゴンの墓の調査?
聞いてみるとTMの近くとの事。
さくっと飛んでみます。

事件現場に行くと、彼らは一度Mirithに帰る所でした。
事のあらましをざっと聞くと、
e0007017_134142.jpg

ここでドラゴンの死体を発見し、何やら謎掛けを手に入れて、
e0007017_1353086.jpg

足あとを辿ると複数の死体とFcoとFdraを発見。
FdraからはGlowing egg(発光する卵)を手に入れたそうです。
この卵はAncientへのKeyの一つに違いない、んだそうで。
卵の事をNafetsに報告しにMirithへ。
e0007017_13244791.jpg

*rubs eyes* 目をこする
(Nafets): You are back!
下がって下がって!
(Nafets): Am I still asleep?
ワシ、まだ眠っているの?
(Nafets): Or do I really see a big tusker in the throne room?
それとも本当に玉座の間に大きなtuskerがいるのを見てる?

流石、中の人は役者です(笑)
卵を手に入れた事を報告。

(Nafets): Any sight of the Black Hand?
Black Handの姿はあった?
(Afagddu Demagu): We only saw corpses.
我々が見たのは死体だけでした。
(Nafets): Do you believe what is inside still lives?
この中に入ってるのってまだ生きてるのかな?
(Nafets): Can.. Can I see it?
ワ、ワシ見ていい?
(Amere): Yes.
どうぞ。
(Nafets): *gazes*
(Nafets): It is amazing.
すごいねぇ。
(Nafets): We need a powerful mage to inspect it.
ワシらはこれの調査に強力な魔法使いが必要だね。
(Nafets): *sighs* Where are you Beleth...
はぁ〜、Belethはどこにいるの…
(Nafets): We should be very careful about the Egg until we know more.
もっと詳しい事が判るまで、この卵は大切に扱わないといけないね。
(Nafets): REDMAN my child, would you mind if I came back to you in a few days?
ねえレッドマン、近いうちにワシ、あなたとお話しできる?

おっと、いきなり話を振ってきましたよ。
Ice crystalについて聞こうと思っていたので、ある意味、
今その話はお預け、と釘を刺された感じ。

(Nafets): Let us hope the Egg was the Key the riddle spoke of.
この卵が謎掛けが言っていた鍵である事を祈ろう

まだ他に鍵となる物があるかもしれない、ということで一行は現場に戻る事に。
双子が鍵を狙ってるはずだから、行くなら気をつけて、と言われます。

(Nafets): I shall put the Egg safely in the vault, and hope we can learn more about it.
ワシは卵を金庫に入れて、もっと多くの事が判る様に願ってるから。
(Nafets): I can only hope Beleth is still around there, somewhere...
あとどこかにBelethがいたらいいな…
(Nafets): Please, take care of yourselves.
気をつけてね。
(Nafets): We shall meet soon, REDMAN.
近々会おうね、レッドマン。
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(Nafets): *pats* ぺたぺた
(Nafets): Good tusker.
良い象さんだねぇ

負けます(笑)
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by chronica | 2007-06-15 14:12 | RTQ
平行線な二人
e0007017_12201648.jpg

二日連続でLHリングをゲットして、いい気分で森を歩いていたある日の事。

The men were in my garden, * skips *
彼は私の〜庭にいる〜 *スキップ*
(Ice Sorceress): Hanging around my garden,
私の庭を〜、うろつき回っていると〜
(Ice Sorceress): There came a little Draco, * turns *
ちっちゃな〜ドラコがやって来て〜 *くるり*
(Ice Sorceress): And snapped off their nose.
その鼻を噛み切るぞ。

ヤバイ、と思いとっさにhide(笑)

(Ice Sorceress): Hmm...
(Ice Sorceress): Lingers...
長居しているわね

DHされました。

(Ice Sorceress): * smiles *
(REDMAN): Hello lady
こんにちわ、お嬢さん。
(Ice Sorceress): Hello again, REDMAN.
また会ったわね、レッドマン。
(Ice Sorceress): Did you change your mind?
気は変わった?
(REDMAN): How are you?
ご機嫌はいかがですか?
(Ice Sorceress): It's up to you my feeling.
それはあなた次第。
(Ice Sorceress): Well.
そう、
(Ice Sorceress): I made words eight times,
私は8度も言葉を重ねたのに
(Ice Sorceress): You said nay eight times,
あなたは8度もいいえと言ったわ。
(REDMAN): Did you change your mind to explain about crystal.
あなたこそクリスタルについて説明する気になりましたか?
(Ice Sorceress): Explain...?
説明?
(Ice Sorceress): What should I explain you.
あなたに何を説明しろというの?
(REDMAN): How to use Ice crysal.
アイスクリスタルをどうやって使うのか。
(Ice Sorceress): How to use?
どうやって使うか、ですって?
(REDMAN): yes.
そうです。
(Ice Sorceress): What would you do by knowing my reason.
私の理由を知ってあなたはどうしようというの?
(Ice Sorceress): Of what avail to know for the use of My Cristal?
使い方を聞いてどんな利益があるの?
(Ice Sorceress): You explain.
説明しなさいよ。
(REDMAN): hmm
(Ice Sorceress): That's my crystal.
あれは私のものよ。
(REDMAN): Is that bing you power?
あれはあなたに力を与えますか?
(Ice Sorceress): You don't need to know the reason.
あなたが知る必要は無いでしょう。
(REDMAN): So your mind not change. I see.
つまりあなたの答えも前と同じという事ですか。わかりました。
(Ice Sorceress): Power? I don't see what you say.
力?あなたが何を言っているのか判らないわ。

以前と同じく、質問はことごとくスルーされ、会話は噛み合ないんですが、
ここである事に気がつきました。

彼女の容姿について、外人さん達が3歳くらい、と言っていて、
私はそれを彼らの要望というか妄想みたいなもので、
GM側は16~7くらいを想定していると思っていました。

しかし、こうして彼女と二人きりで話していると、
彼女はどうやら本当に幼い様に思えます。
今日は横にForst mageがおらず、余計な口出しがないので、
それに気づく事が出来ました。

すると一つの考えが浮かんでくるんです。
はぐらかされて噛み合わないと思っていた交渉は、
お互いが思い違いをしていて、実は本当に噛み合っていなかったのでは…?

彼女は知らない大人に自分の宝物を取られて、ただそれを返して欲しがっているだけ…?
私が返そうとしないのは、彼女には私が意地悪をしているように見えてしまっている?

(REDMAN): ...how old are you?
あなたは…いくつですか?
(Ice Sorceress): Why?
なんで?
(Ice Sorceress): You always ask me, but never answer me!
あなたっていつも質問ばっかり!わたしには答えてくれないくせに!
(Ice Sorceress): Give me it back!
あれを返してよ!
(REDMAN): I dont change my mind. It's my answer.
私の心境は変わっていません。これが私の答えです。
(Ice Sorceress): Oh well.
あっそう。
(Ice Sorceress): That means only one thing.
それはつまり一つの事を意味するわ。
(Ice Sorceress): A life depends on your answer, I thought you knew that.
生命はあなたの返事にかかっている、かわってるんでしょうね。
(Ice Sorceress): I'm going.
もう行くわ。
(Ice Sorceress): * Mora Olsen Preldian *

さて、この考えが正解だとすると、
彼女にとってはクリスタルはただの宝物でしかありません。
しかしそれは「彼女にとって」であって、
クリスタルが危険な代物である可能性は依然としてあります。
何も知らない彼女を利用して、第三者がそれを横取りするという事もあり得る訳です。
そうなると真っ先に浮かぶのはFrost Mageですよね。

今の所これはただの私の妄想に過ぎないのですが、
なんとなく、この事件の展開が見えた気がします。
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by chronica | 2007-06-12 13:37 | RTQ