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花盛りの春
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4本以上になるとWizでもヤバくなります。

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Aborekの帰りにて。
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AducathってBlood Lichの本名でしたっけ?

・MarthonisがAndrisでBlood Mageを捕まえて、彼女に実験を施し、Blood Lichになった
・Gohoranで病気になっている少女をAmalphus VeiがSilver Dragon Clawを使って直そうとした
・その娘の名前がAducathで、さらにBlood Lichだった
・Blood Lichは治療のおかげで中途半端な状態になって暴走してる

ってのが超ナナメ読みした私のRTQ認識なんですが。
(間違ってる可能性大なので確認は各自で)
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by chronica | 2008-07-21 09:53 | その他
公開された双子の手紙 (19)~(21)
最後です。
19

妹へ

出来るだけ早く隠れ家に戻って来てくれ。Cecilは生き延び、Tomeを読もうと言い出し、
人々はそれに煽動されている。これはまずい。
Tiranaは私に落ち着く様に言っているが、このような事になるのだけは許せない。

どうか戻って来てくれ。私はお前が恋しい。

R

20

愛しの兄さまへ

再びこのように手紙でやり取りをする事に、悲運を感じます。
我らの誓いにも関わらず、我らは再び引き離されました。
この別れが少しの間のものである事はわかっていますが、
こうして手紙を書かずにはいられません。

Beleth、我らの犬はとても良くやってくれています。
我らのエーテルライトのストックは薄まり、魔法のアイテムの備蓄は刻々と増えていっています。
我らが立ち上げた反体制者の軍隊は新しいAllianceと共にBelethの監視を続けています。
王の錫杖は私に戻されました。このまま私が持ち続けるつもりです。
一旦これがエンテャントされれば、何者も我らを止める事は出来ないでしょう。
我らはかつて無い程の力を手に入れつつあります。
今やTiranaは我らにとって無用です。彼女を殺すべきです。

再び世界のルールになる時が来ました。

愛しています

V

21

妹へ

急がなければならない。
Tiranaが何を言うにも関わらず、事態は手に負えなくなった。

彼女は今別の計画を立てている。
彼女はCecilがTomeを読み、呪文を唱え、Curioの記憶を呼び覚ますであろう事を確信したのだ。
その為にはBelethの力が必要で、CecilはBelethを探す為に最善を尽くすだろう。
現在、BelethとTiranaを探すため、MirithにはZem Stormbrowという雇われたウィザードがいる。
Tiranaの計画は、Belethがどこに捕われているかを奴らに知らせる事だ。
それを知れば、奴らはBelethを解放しようとし、CecilとZemは呪文の準備を始めるはずだ。
呪文にはケンタウロスの助けが必要になる。
ここが彼女の計画の部分だ。彼女は奴らが再びケンタウロスの洞窟を解放するのを望んでいる。
解放の瞬間に向けて、我らに準備をしろ、と言っている。
そうすれば、洞窟に侵入し、奴らを殺し、奴らの魔法を奪い、我らはOberinで最強の存在になる。
Cecil達が洞窟を開いた時、彼女は最高の力を手にするだろう。

だが、私はこれはやり過ぎだと思っている。私は彼女の計画が気に入らない。
私は今もって沈黙を続けているが、しかし事態をこのままにしてはおけない。
我らはMirithと対決するには未だ力不足だが、Belethを解放させるわけにはいかない。
私はあのウィザードがBelethを発見するのを防げるとは思わない。
そこで、奴らがTrollCaveにたどり着いた時、奴らを皆殺しにする。
そしてTiranaも殺す。
Belethが我らのコントロール下にある限り、我らは失敗しないだろう。

間もなく、再びあえると思う。そうすれば、このような手紙のやり取りは永遠に終わるだろう。
約束する。近い将来には我らは顔をあわせて、笑いながらこの手紙を読んでいるだろう。

妹よ、我らの力は大きくなっている。私はそれを感じる事が出来る。
今や我らを止める事が出来る者はいない。
愛している。

Rasha

文章でだったら何でもアリだな、おい!と言う感じですね。
ケンタウロスの洞窟開くのにAsliendorと私たちがどれだけ時間かけたと思ってるんだ。

Mirithから盗み出された錫杖ってVashaの手にあるんですね。
しかも、国王である事を示す証なだけの、ただの錫杖かと思いきや、
なんか大層な力を持っているみたいじゃないですか。
やっぱりMirithって、何か王都であるだけの理由があるみたい?
その王であるGalandirだって、見た目通りの人間ではなさそう。

そしてCurioの記憶って何ですか。
本当に、Tomeさえ読めばOberin0.18は攻略!って感じの事が書いてあるみたいですね(笑)
むかーしむかし、天の声で
You have to make them understand, Redman...
I trust you... The Curio trusts you.

と呼ばれた事があって、ずっと前からひそかに
Curioは人格を持っているんじゃないか、と考えてはいたんですけどね。

結局このケンタウロスの洞窟の話はどうなったんだろう?
Belethが救い出されたのは知ってますが、詳細はめんどくさくて読んでないんですよね。
またチェックする必要があるかな。
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by chronica | 2008-07-16 11:13 | 資料
公開された双子の手紙 (15)~(18)
15

妹へ

時は来た。我々はMirithを離れ、本来の隠れ家に戻る。
TiranaがBelethを探した所によると、奴は未だに我々を追って動き回っているらしい。
奴は今、幾人かの取り巻きを置いて、旅の疲れを癒している。
再び奴が動き出したら、私は外套をまとって奴に近づき、
「Tome of the Lost」についての話を持ちかけるつもりだ。
Tiranaによれば、その本はthe God of Death本人によって書かれ、
「Elara」についての多くの嘘、「黒の災い」の真実、
これら全てにおける我々の「役割」が明らかにされているらしい。

Tiranaの計画はBelethにTomeを、特にTomeに記述されている呪文を探させる事だ。
一度彼がそれを学べば、TiranaはBelethがどこにいて、何をしているかを正確に知る事が出来る様になる。
彼女はその事についてはこれ以上語ろうとはしない。彼女は時が来れば全て明らかになると言っている。
彼女がどれほどまでに我々を信用しているのか、私はわからなくなってきた。
実際、私は何らかのポイントにおいて、彼女は我らを裏切る計画を立てているのではないかと思っている。
我らはもうすぐ再会できるだろう。いつ戻るかは知らせるつもりだ。
それまでは充分に警戒するよう、特にBelethがTomeについて学べば、我らは常に危険になる。

愛している

R

16

兄さま

Brigobean神殿が略奪にあったと聞きました。Belethによるものだと言う噂を聞きましたが?
彼は狂気に走ったのですか?

どうか速く返事を下さい

V

17

妹へ

Belethは神殿を襲ってはいない。Tiranaは常に彼を監視していた。
明らかに彼はTomeを手に入れる事は出来なかったし、そのことについては諦めていた。
しかしいくつかの問題が起こった。
聞いた所によるとBelethは旅を開始する前、少しの間Mirithに戻ったらしい。
どうやら奴の後をつけているのは我々だけではないようだ。
神殿を襲ったのが誰であっても、Tomeを手に入れる事は出来なかった。本はMirithに安置されている。
Cecilは怪我を負い、Tomeの名は全ての者に広く知られる事になってしまった。

これらの事件は雑音となり、Tirana面目を台無しにしたと思っている。
私はこれからも連絡を続ける。
常に情報を集め続けるように、しかし危険は犯さないように。
私はお前の身には何も起こって欲しくないと思っている。

愛している

R

18

兄さまへ

全てが手に負えなくなってきています。
Andrisの人間は、MirithがCecilの意に反して彼を拘束し続けていると言って、戦争を起こす気です。
人々は加熱し、Dragonの脅威も強まって来ています。
私はこれ以上Andrisにいたくありません。
Tiranaが計画のコントロールを失っている以上、
我らは我らの力のみでこれらを解決する必要があります。

私はあなたと戻りたい。私は二度とあなたと離れたくありません。どうか一緒に戻ろうと言ってください。

あなたの愛する妹

V


おお!ここに来て、ようやく訳をしてきた苦労が報われた気がします。
まずBelethはBerigobeanを襲ってはいなかった!
散々Mirithや王に対してやかましく言っていたAndrisざまぁ。m9(^Д^)
未だに各地のバンガードは何かにつけてMirithの行動に文句を言いますが、
どうも彼らの事が好きになれないんですよね。
ぶっちゃけ私はこのBrigobean襲撃事件はAndrisの手の者が起こしたと思っているんですが。

そしてTome of Lostの内容。
これはどうやらいわゆる「世界の根幹」に関する内容、
017の滅びたOberin王国から018の再生したOberin世界について、
今バージョンのフレームワークに関する話が書かれているようです。
そして、封印されているはずの本の内容を知っているTiranaは何者?
ただの公爵夫人のはずの彼女がなんでこんな力を持っているのか?

タイミングをあわせる様にAndrisの滅亡、ひいては世界の滅亡を匂わせるRTQがあり、
与えられた点をつないで見ると、おぼろげながら線が見えてきた気がします。

妙に力を持つ公爵夫人がいて、訪れる人に謎なぞを出す道化役もいる、
どこかで見た事がある形態のMirithという王都。

Tome of Lostという、この世界の成り立ちの真実を記した本の話題が出た途端Mirithを敵視し、周りにもMirithが悪である様に煽動し始めたAndris。
滅亡の際に「忠告を受けていたのに聞こうとしなかった」と口走ったMorgans。

新しい世界、新しい人物の中に存在する
Mari Rangerといった過去の遺跡やSeth,Nafetsといった前の世界の人物。
世界を無に還そうとするLegionの言った「協定」「至福千年」という言葉。

詳細はわからないまでも、何となく形が見えてきませんか?
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by chronica | 2008-07-15 12:12 | 資料
公開された双子の手紙 (11)~(14)
11

妹へ

今回の事件についての結論として、私とTiranaはこれ以上時間を無駄には出来ないと判断した。
Belethを捕らえ、彼からエーテルライトを抜き出すというTiranaの計画が現在の最善策だ。
我々は間もなくMirithを離れる。
引き続き情報を送るので、お前はAndrisで待機を続けろ。決して目立つ様な行動はとるな。
このような事全てに、お前に忍耐をしいている事、すまなく思っている。

我らが再び世界のルールになる日は間もなくだ、と言う事を忘れないでくれ

お前の愛する兄より

R

12

妹へ

我々はしばらくの間、手紙のやり取りをやめなければいけない。
最近のEye騒動のおかげでいたる所にGuardが待ち構えており、私は気が狂いそうだ。
一刻も早くけりがつく事を祈ろう。
私はすぐ、再び書くつもりだ。

愛している

R

13

妹へ

再びこうして手紙を書く事が出来て嬉しい。
Marthonis、あのウィザードはMirithでしばらくの時を過ごし、ついにEyeは滅ぼされたようだ。
ああ、奴の首を落とす事をこらえるのの、何と難しいことか。
しかし、私はTiranaのアドバイスに従い、未だ身を潜めている。
彼はMirithから去り、様々な事態は沈黙している。BlackHandからも何も聞こえてこない。
今、一体どうなっているのだろう。

全ての出来事から、我々はこれ以上の時間を無駄に出来ないと判断した。
Belethを我らのねぐらにおびき出し、彼を捕まえるというTiranaの本来の計画は、もう間もなく実行に移される。
この事についてはすぐにまた手紙を書くだろう。
お前の方は万事うまくいっていると言う返事を聞かせてくれ。

愛している

R

14

兄さまへ

私は元気です。ずっとAndrisに潜み続けて、Lancasterが起こした騒動の最後の残りがゆっくりと忘れ去られていった時の様な街の有様を見ています。
まるで我らの時代が終わり、人々は既に我ら双子を忘れてしまったかの様です。
Twinsの名はもはや誰をもおびえさせる事はありません。
私は、我らの姿を見ただけで、人々が恐怖にすくみ、「英雄」と呼ばさせた時代を思い出すのを止める事が出来ません。

逢いたいです。我らはいつ出会う事が出来るのですか?

あなたの愛する妹

V

ええー!?ここでEyeなの?
ってカンジですね。
どんだけ昔の話だったんだ。

なんというか、主要RTQとRTQの間の、リアルでの長い空白の期間は、
都合良く、なかった事にされるみたいですね。
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by chronica | 2008-07-14 09:40 | 資料
絶対運命黙示録(後)
どうやら我々は彼女みたいに壁を越える事は出来ない様なので、皆急いで城に向かいます。
(Libe): She appeared here.
彼女はここに現れた。
(Libe): And her army followed.
そして彼女の軍隊もそれに続いた。
(Kharoon): and what of that bone lord?
Bone Lordはどういう意味を持つんだ?
(Libe): Bone Lord? That thing on the road?
Bone Lord?道で出会った男?
(Libe): There aren't any of them in this story.
この物語にはあんなの登場しないわ
(Libe): The army came in.
軍隊はAndrisに入ってきた
(Libe): And their armor burned weapons.
そして彼らの鎧は、襲い来る武器を燃やしてしまった
(Libe): The people tried to fight them.
人々は彼らと戦おうとした
(Libe): But nothing they did worked.
しかし、彼らに有効な手段は何もなかった
(Libe): Spells just bounced back.
魔法はただ弾かれるだけだった
Images of Libe's story slowly materialize in front of your eyes...
Libeの物語のイメージが、ゆっくりとあなた達の目の前で実体化する…
(Libe): They ran around the city.
彼らは町中を駆け回った
(Anakajae): Oh no!
(Kitiana): how awful!
(Libe): And everywhere they went, people died.
そして、彼らが行く所は、どこでも人の死であふれた

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何と言うマーブルファンダズム。私は、私の剣の骨です。
(Libe): It was kind of scary, that part.
この章はちょっと怖い部分よ
(Libe): Come with me!
さあ、ついて来て!
(Libe): *spins*

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彼女についてお城の中に入るとMorgansが登場。
(Morgans): Legion...
レギオン…
(REDMAN): besure Morgans
しっかりしろ、ババァ
(Morgans): They are.. All..
(Morgans): Dying..
皆…死んで…
(Immolated): what's wrong Senator?
どうしたんです?議員
(Morgans): Our city..
私たちの街が…

どうやら我々の姿にLegionを見ているらしいMorgans議員。ついに耄碌したか、と心配しますが、タグを見るとどうやら彼女も幻影が具現化したもので、実際の本人ではないらしいです。
(Morgans): We were warned... We did not listen... Look what happens!
私たちは忠告されていたのに…私たちは聞こうとしなかった…それで何が起こったか!
(Libe): They came here.
そして彼らはやって来たの。
(Morgans): They are killing us all!
彼らは私たち皆を殺している!
(Libe): The Senators...
(Libe): They fought.
Andrisの上院議員達は戦った…
(Morgans): Pain and suffering is all we meet!
私たちに与えられたのは苦痛だけ!
(Nedved II): !
(Morgans): You...
あなたは…

炎に包まれるAndris城で、物語は最後の場面を迎えます。
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(Legion Fighter): My name is Legion for we are many.
我が名はレギオン(軍隊)、我ら大勢の事を意味する為…
(nanasisan): Legion Fighter!
(Anakajae): Oh my!
(Morgans): Stop it! Shut it!
やめなさい!黙りなさい!
(Morgans): We fought for this world.
わたしたちは世界の為に戦います!
(Libe): She tried so hard.
彼女はとても懸命だった
(Morgans): We will NOT hand it over!
世界をわたしてなるものですか!
(Legion Fighter): The time of the pact has ended.
条約の時は過ぎた
(Libe): So very hard.
とても懸命に
(Morgans): I don't care about your pact!
あなた達の条約など知りません!
(Legion Fighter): The Void has come.
無は訪れる
(Libe): *covers eyes*
目を覆う
(Morgans): We will never give up...
(Morgans): Someone.. Something will rise..
わたしたちは諦めません…誰かが…何かを起こしてくれる…
(Legion Fighter): The millenium has passed.
千年紀は過ぎ去った
(Legion Fighter): My name is Legion.
我が名はレギオン
(Legion Fighter): We are many.
我らは軍隊
(Morgans): Stop it!
(Morgans): You will not prevail!
あなた達は望まれていない!
(Legion Fighter): And we will burn Creation!
我らは創造物を焼き払う!
(Morgans): I have enough of you!
もうたくさんよ!
(Kharoon): oooh
(Iris Arya): oh
(Kitiana): oh dear

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(Legion Fighter): The pact is ended.
条約は終わった
(Morgans): Humanity is not.. Doomed.
人類は運命づけられてなど…いない
(Libe): Like all of the others.
(Libe): They fought too.
他の全ての人々が同じ様に、戦った
(Legion Fighter): We are come.
我らは訪れる
(Corinne): !!!
(Kharoon): eww
(Legion Fighter): We will burn.
我らは焼き尽くす
(Libe): I don't understand that part of the story.
私はこの章のお話はわからないの

(Libe): At the end of the story it says.
ただ、この話は最後にこう言っているわ-

(Libe): "Please don't let this happen."
どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。 これを読んだあなた。どうか真相を暴いてください。それだけが私の望みです。どうか、この様な事が起こらない様にしてください

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(Libe): "-Cecil"
(Immolated): hmm
(REDMAN): !
(Anakajae): Cecil!

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by chronica | 2008-07-12 20:44 | RTQ
絶対運命黙示録(中)
さて、彼女から全員にRedPureが配られ、Portalへ。
(Libe): Leading, like DarkStar!
さあ、あなた達を率いるわ、Darkstarの様に!
(Libe): This army she led.
彼女は軍隊を率いたのよ
(REDMAN): she...lead?
彼女は率いた…?(ちょっと待てよ?)
(Libe): They wore the burning armor.
彼らは燃える鎧をまとっていた。
(Libe): Nothing could touch them.
何者も彼らに触れる事は出来なかった。
(REDMAN): She led legions?
彼女はLegion達を引き連れていたのか?
(Libe): The armor burned some weapons.
その鎧は武器を燃やした。
(Libe): And others melted, useless.
あるいは武器を溶かして無力にしてしまった。

RTQマニアな人なら、彼女がなにを喋っているのか、その意味が分かるはずです。
Legionと共に消えて行方不明になったDarkstar。
Libeが語っているのはそれ以降のDarkstarの話…。

で、Portalに着き、私が一番にAndrisへ飛んだのですが、
Dropped: Pure Red Crystal
(Forest Troll): You look delicious human!
(Forest Troll): You can not escape human!
(Forest Troll): You can not escape human!
(Forest Troll): You can not escape human!
(Forest Troll): You can not escape human!
(Forest Troll): I smell human!
(REDMAN): * rel des bol *

一番に飛んだのがWizの私で良かったというか。
後で聞いたのですが、どうやら私が彼女達と合流する前、
MirithからLerilinへの道中にも、GiantやBH、Brackenと不自然なPopが何度もあったようです。
彼女はMirithでGuardの靴を盗んだことで話題になっており、それを皆が保護し、話を聞いた所、Darkstar云々でLerilinまでやって来た、と。

5wizいたのが幸いで、一人も死者を出す事無く撃退したのですが、
(Lou Bene): I'm worried Libe.
Libe、私は不安です。
(Libe): Worried?
不安?
(Lou Bene): It seems your book is calling somewhat... uh unpleased thingy.
あなたの本は…何というか不吉である様に思います
(Libe): It's just a story.
(Libe): Come on!
それはただの物語よ。行きましょう!
(REDMAN): Darkstar lead Legions,and attack Andris..and then...?
DarkstarはLegion達を率い、Andrisを攻め、それから…?

彼女は私たちをLegionに、自分をDarkstarに見立て、Andrisへと到着しました。
正門には入らず、小屋の脇を抜け、城壁をつたいながら北にすすみ、ある壁の前まで来て立ち止まります。
(Libe): *looks closely at bricks*
壁をじっと見つめる
(Libe): *squeezes*
吸い込まれる

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(Libe): Over there!/span>
こっち側よ!
Hey! In here!/span>
ほら、この中よ!
By the castle!
お城へ!

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by chronica | 2008-07-11 20:18 | RTQ
絶対運命黙示録(前)
LerilinからMirithに向かって歩いていると、
明らかにRTQとわかる人数のプレイヤー達と鉢合わせになりました。
中心人物はどうやらこの娘。

e0007017_16551980.jpg

なんでも「Darkstarの事が書かれた本を持っており、その話をしてくれる」らしいです。
10歳の彼女はお話で読んだDarkstarに憧れ、彼女と同じ帽子が欲しいらしく、
皆に連れられてLerilinまで行く所だとか。
(Libe): I need my hat first!
まず先に帽子を手に入れなくては!
(Libe): So I can be like her when I tell it.
そうすれば、私が皆に話をする時、Darkstarの様になれるわ。

途中Bone Lordが登場しましたが、タコ殴りにあい、まさしく瞬殺。
何の為に登場したか、捨て台詞も喋らせてもらえないまま退場しました。
今私が訳してるやつの強さとえらい齟齬が生まれてます(笑)
(Libe): Time for my hat!
さあ、私の帽子の時間よ!
(Libe): How rude of him to delay us.
私たちの予定を遅らせて、なんて無礼なのかしら、Bone Lordって。
(Libe): Then I can tell you about Darkstar's other army.
これで、Darkstarのもう一つの軍隊についてお話が出来るわ。
(Libe): She's smart.
(Libe): She always won.
(Libe): She never got caught.
彼女は鮮やかで、常に勝利し、決して捕まらなかった
(Satyricon): Is she alive still?
彼女はまだ生きているのか?
(Libe): It's a story.
Darkstarはただの物語よ。
(Satyricon): true.. but
ああ。…だが
(Libe): I don't know when it happened.
私はそれがいつ起こるのかなんて知らないわ
(Satyricon): I see
(Satyricon): maybe it never happened?
(Satyricon): just a story
わかった。それはきっと起こらないのだな。ただの物語だ。
(Libe): maybe!
きっとね!

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Leriのマジックショップついた彼女は
「Darkstarがお金を払って帽子を買うかしら?いいえ、きっと彼女はステルスして棚から帽子を取り、店の料金袋にお金を入れてこっそり出て行くに違いないわ」
と言って、同じ様にステルスして帽子を手に入れます。
次にダガーが必要だ、と言い、皆で鍛冶屋へ。
(Libe): The fires are hot!
この炎、熱い!
(Libe): There were fires in the story.
お話にも炎が出て来たわ
(Libe): There were men with armor made out of fire.
炎で作られた鎧を着た男が出てくるの
(Iris Arya): That's the second army?
それが彼女の第二の軍隊?
(Libe): The armor they were dressed in was red from head to toe.
(Libe): And burning.
(Libe): It was good armor though.
(Libe): Strong.
(Libe): It's my favorite.
(Libe): I've read it lots of times.
彼らが着ている鎧は頭からつま先まで真っ赤に染められ、そして燃えているの。とても強くて良い鎧。ここは私のお気に入りで何度も読んだわ。
(Libe): I even stayed for my lessons.
(Libe): I didn't read well at all before.
私は以前は本がよく読めなかったから、勉強の為にそこに留まりさえしたわ。
(Libe): The armor was special.
(Libe): They were at that same city.
(Libe): The one from before.
その鎧は特別なの。それらは(本と?)同じ街にあった。ここの前の街。
(Kharoon): mirith!
(Kitiana): Andris?
(Libe): Can we go there?
(Libe): The one with the gardens.
そこにいく事は出来る?庭園を持った街。

Darkstarはそこに居た。だから私はそこへ行ってみたい。
そう言いだすLibe。
物語では白い石のある所へクリスタルを落として、DarkstarとLegionの軍隊はその街へ行った。
良い事を思いついた。
私はここに居る人達全員を連れて行けるくらいのクリスタルを持っているから、
同じ様にそこに行きましょう。
そんなやり取りがあって、Lerilinから一路Andrisへ。
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by chronica | 2008-07-11 17:56 | RTQ
公開された双子の手紙 (7)~(10)
果たして、これを全部訳した時に
今まで知られなかった真実が明らかになるのか、
得るものがあるのかどうか疑問に思い始める。
7

兄さまへ

Marthonisが不気味です。相変わらずBone Lord達について喋り続けています。
上手く説明できませんが、彼の力は危険なまでに上昇している様に思えてなりません。
昨日、私たちの間を歩いていた彼は、私の正面まで来た所で立ち止まりました。
そして、まるで私が見た目通りの人間では無い事に気づいたかの様に、私を上から下まで見つめました。
Tiranaは、この外套を纏えば、誰もその下の真の姿を見破る事は出来ないということに自信を持っているのですか?

兄さま、私は心配です。どうか早く返事を下さい。

V

8

妹へ

私はTroll Caveの近くの石の下にリングを隠した。
それを取り、Marthonisを殺せ。

R

9

兄さまへ

申し訳ありません…失敗しました。
私はリングを手に入れ、キャンプに戻り、夜を待ちました。
Marthonisは機会がある度毎に、文字通り私を見つめていました。
ただ彼は、私が兄さまへの最初の手紙を書く前でさえも
私の変装を見破ることは出来たと思いますが、
幸運な事に、彼は自分の書を書く事に大半の時間を費やしていたのです。

夜になると、私はキャンプを抜け出し、彼のシェルターの入り口にいたGuardを殺し、中に入りました。
計画では彼を殺し、火をつけて逃げるつもりでした。
しかし、中に彼はおらず、聞いてください、私は代わりに一枚の紙を見つけたのです。

「申し訳ありません、我が主人Varsha。私は墓に用事があります。あなたはそこで私を暗殺しなければいけないでしょう。」

私は混乱しました。彼は私が誰であるかを知っていた。
おそらく彼は、ずっと前からすべてを知っていたのです。
私はどうすれば良いのかわからず、ただ彼は死ぬべきだと思い、
近くの墓へ行きました。
Marthonisは果たしてそこに居て、呪文を唱えていました。
彼は私を見て、…私は決して彼の顔を忘れはしないでしょう…
「パーフェクトなタイミングだ」と言いました。
大地が揺れ…そこから一匹の生物が現れました…肉と骨で作られた生き物…
「見ろ!私の最初のBone Lordを!」彼は叫びました。「彼女を殺せ!」

骨で作られた剣が私の肌を斬らんとして、Bone Lordが私に向かって歩いてきました。
私は武装しておらず…私は忍び寄ろうとしていたのです…リングとダガーだけでした。
私は逃げました。Marthonisはライトニングボルトを撃ちましたが、あなたから貰ったリングがそれを吸収しました。
私は力の限り走り、なんとか逃げる事が出来ました。
これからどうなるかわかりません。彼は私を探しまわるでしょう。
おそらくこの手紙が兄さまに届く頃、私は死んでいると思います。
ああ…我らが以前の様に魔法のアイテムを持っていれば!
彼の体は死体となって私の前に横たわっていたはずなのに。

私は火山の中の小さな洞窟に隠れています。
入り口の側の小さな裂け目を見つけてください。私を見つけられるでしょう。
私はそこで待っています。助けてください、兄さま

V

10

親愛なる兄さまへ

私は今Andrisにいます。この街なら、どうにか安全であると思います。
私はしばらくの間、息をひそめているつもりです。
Marthonisの影が今もなお、私を追い続けています。
私はとても疲れました。しばらく休むつもりです。

どうか早く返事を下さい。

V

ダメっ娘Varsha。
魔法の外套ってのはInvisibilityじゃなくてPolymorph othersなんですね。
見えなくなるんじゃなくて他人に成りすませるマントだった、と。

それにしてもやっぱり時系列がおかしい気がするなあ。
「最初のBone Lord」って、Bone Lordが登場したのは大分前ですよね?
なのに、Belethをとらえて犬にするとか言ってたのはつい最近のイベントだったり
(これは話題に出たのは大分前だけど、実際に捉えたのは最近ってことで一応成り立つか)
MarthonisがAndris辺りをうろついていたのも大分最近になってからだったと思うんですが…。
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by chronica | 2008-07-11 09:01 | 資料
公開された双子の手紙 (5)~(6)
まだ6つ目とか…
5

兄さまへ

時が経つのが速すぎる!
今、私はBlack Handのキャンプに戻ってきています。
誰も私の不在に気づいてはいないでしょう。
Marthonisは多忙です。
何が起こっているのかと思う程、彼は大量に文章を書いています、
また、私は彼が死者や、彼が呼ぶ所のBone Lordと言うものについて
呟いているのを見つけました。とても気味悪く思います。
しかし、Black Handのメンバー達は気にしていないようです。
彼らは新しいリーダーの誕生を喜び、
早くも、廃墟となったMirithの街の上を歩く事について話しています。

彼らはBelethについてよく話しているようです。
ある日、Belethはキャンプの一つを見つけ、一人でそれを破壊し、全員を殺しました。
彼はどうTiranaを見つけて、彼の娘の敵を討つかを叫んでいました。
どうやって彼女の2匹の犬、我らを見つけ出し、地面に這いつくばらせるかを。
私はTiranaのアイデアを気に入ります。
我らはBelethを捕まえ、拷問するべきです。
私は彼を私の犬にしたい。私の犬。

もっと書きたいのですが大変忙しく時間がありません。

早く返事を下さい

V

6

妹へ

まだ若かった頃、我らがいつも一緒にいる事を
どれくらい馬鹿にされたかを覚えているか?
彼らが呼んでいたあだ名を。
そしていつも私がお前に何と言っていたかを。
決してお前を奴らの言う通りにはさせない。
Belethが我らをTIranaの犬と呼びたいのなら、呼ばせておけば良い。
遅かれ早かれ、奴の喉はお前の刃にさらされるだろう。

Mirithでの進展は遅々としている。
重要人物が現れる事も無い。
Tiranaは他の都市に移動する事も考えているようだ。
彼女はまだ、王座に就き、Oberinの新しいリーダーになる計画を企てている。
私は何度も、彼女が「私はElefinが失敗したものを受け継ぐ」と言っているのを聞いた。
くだらない。彼女を取り除く日が来るのを待ちきれない。
しかし彼女が苦労してエーテルライトを抽出する様子を見ている限り、
我々にはまだしばらくの時間が必要なようだ。

私はお前がBrigandで鬱憤を晴らしすぎない事を願う。
お前が彼らを殺して肉塊にしたくてたまらなくなっているのを知っている。
Marthonisから目を離すな。我らは彼が力をつけすぎるのを望んでいない。
行動を起こすにはまだ速いが、何かあれば必ず報告する様に。

愛している

R

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by chronica | 2008-07-09 08:03 | 資料
公開された双子の手紙 (3)~(4)
これでようやく5分の1…
早くも挫折しそうです。
3

兄様へ

Black Handのリクルートに時間を費やした今週は、とても実りの多いものとなりました。
魔法の外套はとても役に立っています!
Maraliから逃走をしながら、一人のウィザードが古代の本を盗みだしました。
彼はその本によって、ネクロマンサーのエキスパートになるでしょう。
名前はMarthonisです。
彼はBlack Handの新しいリーダーとして、自然に台頭してきました。
彼が死者をもてあそぶ様は、今は地下に後退したあのAllianceをもおびえさせます。

Black Handは多くの力を失いましたが、このウィザードの助けによって、
再び力を取り戻す事になると私は信じます。
時が来たら、私は彼を暗殺し、リーダーシップを取り返すつもりです。
あなたの方はどうですか?

逢いたいです

V

4

妹へ

お前の手紙を読む事は、他の何よりもこの兄の胸に喜びをもたらす。
それはBlack Handについての素晴らしいニュースだ。
それらの操り人形たちは我々にとってまだまだ役に立つだろう。
私はしばらくの時をMirithで過ごし、Belethが決して戻ってこない事を知った。
奴はTiranaを探して放浪している。愚かな事だ。
目当てのTiranaは、まさしく奴の街であるMirithにいると言う事を知ったら…。
私はその事を思うたびにほくそ笑んでしまう。

私はBelethか、奴のターゲットTiranaか、一体誰が一番の愚か者なのかを考える。
Tiranaは既に、自分が市民たちを脅かすMirithの未来の女王であるつもりになっている。
先日彼女は私に、我々は彼女のロイヤルガードになるだろう、と言った。
彼女の最新のプランは、Belethをとらえる事によって
我々のエーテルライトを一刻も早く満たす事らしい。
どうするのかはわからないが。

まもなく合流できるだろう。どれほどわたしがそれを熱望している事か!

愛している

R


1を投稿した時点で、何か時系列が変だな?と思っていたんですが、
やっぱり勘違いしてたかも。
Elefinの話題がこれ以降もさっぱり出てこないんですよね。
1の最後、「覚えていろElefin」みたいな意味にとってましたけど、
「我々の間に誰かが入り込むのはよくない。Elefinの例を忘れてはいけない」
と取るのが正しかったかも。
1に出てくる'She'は全部Tiranaって事ですね。
Tiranaの指示によって二人は離された、と。
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by chronica | 2008-07-08 07:33 | 資料