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クロニカさん
現在のOberinでは一人が所持できるキャラクターは2つまで。
前のバージョンで何キャラも持っていた人は、「2つは少ない」
といいますが、前回キャラクタークリエイターがオンにならなくて、
1キャラしか持てていなかった自分には
確実に2つ持てるというだけで嬉しいのです。

さて、どのクラスを作ろう。
メインはやっぱり前回も使っていたWizardのREDMAN。
サブは最強のクラスといわれていたDruidにしようかな。

そんな感じで作ったドルイドさんですが、実際プレイしてみると
なかなか人がやっているようには上手くあやつれません。
ひとりでもあちこち出かけられる、と言いますが、すぐにやられて死亡。
また、ドルイドはクラスとして上げるべきスキルが満載で、
外に出てはTame、町ではmag、alc、とサブとして遊ぶには
あまりにやることが多過ぎました。
そんな訳で、さらばドルイド。

次に作ったのは一部で有名になった(笑)RogueのKUNOICHI。
始めたときは抜群に面白かった。
町を歩きながらHideしてるだけでドロボウ気分。
Hideと一緒にNaviもさくさくあがる。
Andrisにいた人なら、あの広い町の外周を延々と、7歩ごとに立ち止まっては
隠れている変なプレイヤーを見たことがあるかもしれません。
しかしこのドロボウ生活も壁にぶつかります。そう、箱。
Rogueになったからには箱あけと罠解除のスキルをあげたい訳だけど、
肝心の箱が、ご存じの通りの椅子取りゲームな仕様なのでなかなかあがりません。
また、メインでRogue生活をされてる方達が数人いるわけで、
その人たちの貴重な経験値をサブのお気楽でやっている人間が横取りするのは
申し訳ない、という気持ちもあり…。
結局KUNOICHIはREDMANの貴重品を預かる倉管理人になっていました。

そんなおり、アップデートがあって
キャラの髪の色を変えられるようになりました。
喜んで変えてみたんだけど、これが男の髪の色を変えてもほとんどわからない。
そこでKUNOICHIの髪の色を変えてふらふらしていたんですが、
とくにプレイして遊んでいるわけでもないのでどうにもツマラナイ。
ということで、ちゃんとした実用的な女キャラを作ろう、
と誕生したのが現在のサブ、ClerickのCHRONICAです。

いやー、恐いですCle。
なんたってLV4でもHPが28。
REDMANだと恐くも何ともない魔法生物たちですが、
CHRONICAだとLB1発が致命傷。
町の周りをおっかなびっくり歩いて、時にはモンスターに追いかけられながら
なんとかTameを3まであげて、呪いを解除できるようはになりました。
昨日は網走の方2人に無理矢理くっついていってLiz島へ。
ああ、*Purをする自分の手つきのぎこちないことよ(笑)
Wizを使っていると今までなんとも思っていなかったCleですが、
実際やってみるといかに大変か分かりました。
なんせ人の命を預かってるんですからね。
自由気ままに戦っていたWizとはプレイする緊張感が段違いでした。
お二人にはなんてことない冒険だったでしょうが、自分はかなり疲れましたよ(笑)
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# by chronica | 2005-06-23 09:24 | CHRONICA
クエスト失敗
今現在、RTQはどうなっているのか。
最後に参加したPoisonForge以降の進行状況は、
一応RTQ Newsをエキサイトで翻訳してチェックしてるんだけど
さっぱりな訳が返ってくるだけでよく分かってない(笑)
これなら自力で訳をした方がまだまともなんだけど、それはメンドクサイ(笑)
そんな感じなんで、かなり信用のおけない情報ですが
一応私REDMAN自身の解釈で現在の進行状況をお伝えしようと思います。

まずBlack Handに殺されたというロイヤルガードのZexe。
彼は、どうやら生きていたようですね。
何度か捜索隊の人たちが出ていって、やれドラゴンと戦ったの、
彼の鎧を手に入れたのいっていた気がしますが、詳しいことは知りません。
とにかく彼は生きていて、しかし今もひどく傷付いた状態で
Mirithの王室にいるそうです。

当然の流れとして、彼を直そう、という話になったのでしょう。
この辺りからMaraliが参加してきてクエストが複雑かつ同時進行になります。
もう訳が分からないんですが、とりあえずMaraliのヒーラー、
Altaila Mei(スペルうろおぼえ)、Mother Meiという人がやってきます。
当然彼女はZexeを直すために登場したんでしょうね。

それからケンタウロスの話も出てきました。
Zexeがケンタウロスになってしまったのでケンタウロスを探している、
という話も聞いたんですが結局どうだったんでしょう?
今現在の話を見てると違ってたっぽいですね。
なぜケンタウロスを探しているのか。
これは今もって私はわかっていません(笑)
Zexeとケンタウロスは友達だったという話もあり。

Silver lieafなんてのも出てきました。
7枚だか8枚だかあって、これもZexeを直すのに必要だそうです。
ドラゴンを倒して手に入れたりといろいろやってたみたいです。
Maraliのファイターかなんかかな?Birek McCallaという人も出てきました。
葉っぱを探すのを手伝ってくれたりしたんですが、
彼はMirithに来た際、Mirithの黒魔術師Belthと喧嘩してましたね。

ケンタウロスはMaraliの方で見つかったそうです。
しかしTrollに襲われて殺されてしまったのかな?
殺されたケンタウロスはAllianceという名前で、
他にも生きているケンタウロスとコンタクトをとるために
死体を探すことになったみたいです。
その辺は前の日記を見て下さい。
現れてはおびえて姿を隠してしまうケンタウロスの為に、
某戦士はbrigobeanまでいってケンタウロス語を習ったりしてたみたい。
brigobeanの神父さんはCecil。
あとElfenというNPCの女性wizardも登場。某戦士を慕っているみたいです。
戦士のためにアップルパイを焼いたり、
クエストで急いでるところに「お茶の時間だわ」なんていったり、
なかなか味のあるキャラです(笑)

Maraliを脅かすTroll関連のクエストもあったみたいです。
この辺はさっぱりですが、EmmaというMeiがスカウトした
修道女みたいな人が居たみたい。トロルに殺されたのかな?
話に聞いただけで見たことはないです。
(なんか私の英語の訳がおかしいのかもしれませんが、
聞いた話をそのまま訳すと、EmmaとMeiとは雇う雇われる以上の
関係とのことでした。えっと、つまり修道女同士の…?)
UlyというトロルのリーダーがBook of Starという本を盗んで
燃やしてしまおうとしている、ということでめちゃくちゃ大変だった
クエストに参加したりもしました。
結局本は取り戻したけど、一部が焼けてしまっていたり、
Ulyらしきトロルは倒したけど本物かどうかは分からない、とそんな感じ。

で、だ。
長くなってしまったのでなかなか日記タイトルの話に移れなかったんだけど
もう一つMarali関連でHauksen Familyというのが進行しているみたい。
e0007017_11545066.jpg

今現在BrigobeanにはSonja Hauksen(尊者ではない(笑)ソーニャ。)
という女の子がいて、一家で何かやらかしてMaraliから逃げて来て、
さらに姉のWillow Hauksenの霊(!)に狙われているとか。
その姉の霊もAnonという人物(これが誰なのか私はわかってないのです)
の体に入っているとかなんとか。
とにかく彼女はBrigobeanに匿われていたんですが、本日訪れてみると
彼女が姿の見えない何者かと話をして、しきりに外に出ようとしていました。
e0007017_1156250.jpg

e0007017_11561395.jpg

必死でとめた結果彼女は力つきて、再びBrigobeanの
安全な場所に戻されたんですが、なかなか後味が悪かったです(笑)
ElfenもそうですがGMはあのチープなグラフィックで
たまに迫真の演技しますよね…。

彼女をとどめて良かったのかは分かりませんが、
戻るとセシルが「Anonを救うかWillowを救うか決めなくてはいけない」
と言います。場の雰囲気から言って、GMはプレイヤーの選んだ選択によって
シナリオを決めようとしていたのだと思います。
この辺、テーブルトークRPGをやったことのある人間なら、
GMがプレイヤーにどうして欲しがっているか分かるんですが…。
昨今のゲームのように、どちらも救う、という選択はないのです。
選ばなければいけません。選んだ方が正解になるのです。
ですが外人さんたちは選べませんでした。
選択は後にして、とりあえずドラゴンがAnonの体の場所を知っているから
そこへ行こう、という話に。

爆笑してしまったのは、彼等の会話の中にごく自然に
「spring island」という単語が出てきたこと。
「どこにドラゴンはいるんだい?」「spring島の近くさ」。
で、着きました。
e0007017_1218259.jpg

ドラゴン登場。
「葉っぱをよこせ。そうすれば体の場所を教えてやる。」
とドラゴンはいいます。
再三、彼は「簡単な選択だ、選べ」と言っているのです。
明らかにGMは選んでほしがってるんのですが…
某戦士と某魔法使いは戦う気満々なんですよね…。
彼等は今まで何匹もドラゴンを倒してきたわけで、
わかるんですけど、わかるんですけどぉ!
この場は明らかに戦う雰囲気じゃなかった。
GMは戦わせるためにドラゴンを出したわけではなかった。
そもそもここに来ること自体、筋書きではなかったのです。
AnonかWillowかを選べばストーリーは進行していたはずなのですが
プレイヤーがドラゴンに会うことを選んだのでドラゴンを出した。
そこで再び葉っぱを差し出すか立ち去るかを選ばせたんですが、
ドラゴンを倒したい、ウロコが欲しい彼等は戦闘を選びました。
e0007017_12323515.jpg

結果は御覧の通り。
真っ先に魔法系のキャラが狙われ、あっという間にほぼ全滅。
海にはSSが湧き、生き残ったDruはフロストスパイダーに追いかけられ無力化。
ドラゴンは笑いながら消えて、もう二度と戻って来ない、
君たちは永劫に体の場所を知ることはできなくなった、
というメッセージが出ました。

一応ただ一人の日本人、ということで発言は遠慮していたのですが、
ついにもう我慢ができなくなって、つたない英語で
なぜ戦いを選択したのか、なぜ葉っぱを渡さなかったのかを責めました。
帰ってきたのはなんだか良く分からないごまかしの言葉ばかり。

途方に暮れる彼等。
戦士は「くそう、むかつくからあのSS斬ろうぜ、みんな準備しろ!」
と言います。
わかっていません。
この期におよんで彼は悲しいほど分かっていないのです。
GMの意図を組まず戦う事しか考えていないからこんな結末になったというのに。
SSは戦士が切り掛かろうとしたとたんGMによって消されました。
つまりそういうことなんですが、彼はますます苛立つだけでした。
「もう何でもいいからドラゴン殺そうぜ。Volcano行こう」
そんなことしてる場合じゃないだろう、Anonが死ぬことを選ぶのか?
と聞いたんですが今はもうとにかく何かを斬りたいんだ、という返事。

すっかりあきれた私は彼等から離れて、神殿の周りを一人さまよっていました。
もう一度ドラゴンが現れる、GMからなにかメッセージがあるのを期待して。
(REDMAN): ...
(REDMAN): quest is over?
The dragon is gone.
Amalphus Vei has the leaves for a person in Marali.
(REDMAN): but he dont want to hand it
You have to convince him.
シナリオは明らかに停滞しています。
TRPGでもこういうことはあって、GMが何を考えているかは分かるつもりです。
おそらく葉っぱを持って再び訪れれば、
二度とやってこない、とメッセージの出たドラゴンは
再び姿を現し、ストーリーは進むでしょう。
しかし、今回の件に関してはもう積極的に関わる気をなくしてしまいました。
一応神父さんにメッセージは伝えました。
今後彼等がどうするかはわかりません…。
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# by chronica | 2005-06-21 13:00 | RTQ
アップデート
たくさんの報酬を得たRTQのあとしばらくしてから、再び
クライアントを立ち上げるとメッセージが出てアップデートが始まりました。
前回のアップデートが楽しいことばかりだったので、
今回はどんな変更があるのかと胸を躍らせてログインしたのですが…

ログインするとすぐに現れたAir elementalに撃った
Lightning Boltの威力が妙に弱いような…?
現在のREDMANだとGiantやZombie、Forest trollみたいな
体力のある敵以外は3発も当てれば死ぬのです。
このAir elementalだと、いつもなら2発でほぼ瀕死、
Explosionでとどめという感じなのですが、これが死なない。
3発LBを撃ってようやく逃げ出す感じ。

愕然としました。
近くにいたHell Hound、Sludge Beastとも戦いましたが
軒並み倒すまでに撃つLBの数が1、2発増えています。
考えられるのは敵のHPが増えたかLBの威力が弱まったかの二つ。
呆然としながら町に戻ってほかの人の話を聞きますが、
「どこが変わったの?」という感じ。
嫌な予感がします。

墓にいってSkeltonと戦ってみましたが
GMPKで斬りつけた数は8回。
つまりSkeltonのHPは増えてないわけです。
魔法を撃つと、以前はLB1発で瀕死、EPでとどめだったのが、
LB2発で丁度になっていました。
そう、つまりLBの威力が弱まっている…。

現在のMPの量とmediのLVだと、連発できるLBは3発です。
それでちょうどMPが空になるのですが、今までだとそれで充分だったのですね。
ところが今は3発だとちょうど逃げ出してしまうか、
もしくは逃げ出しもせず、無力な状態のところを襲われてしまうのです。
これは自分にとってかなり辛いことです。

他の魔法はどうだろう、と思い試してみました。
まずPalarize。これはちょっとわかりません。
止まる時間が短くなった気もしますが、これは被害妄想かも。
Fire FIeldは変わっていないようです。
ウミヘビを燃やして実験したので確かです。

「LB弱くなった、LB弱くなった…」
と呟きながらふらふら歩いているとGiantが登場。
嫌な予感、嫌な予感だよ…。
嫌な予感は大概的中するんだよ…。
はい、Poisonの魔法ほとんど効きません。
今までなら7発も当てれば充分だったのに、
13発当ててなおHPが5分の1も減らないです。
それどころかGiant君はついには毒状態ですらなくなってしまいました。

もうこの時点でがっくりです。
はっきりいって魔法なんか使うより鎧着て刀で斬った方がよっぽどマシです。
いったい何考えてこんなことにしたのか理解不能。

確かにLBは強力ですが、数が撃てるわけではありません。
複数の敵に囲まれたらあっという間にMPはなくなってしまうのです。
LBのダメージが大きいからダメージを減らしたなどというのは
全くのナンセンスというか短絡的というか…。
毒まで弱体化させてしまって、これではwizardは何をやっても中途半端で、
魔法を使う気が起きなくなってしまうでしょう。
フィニッシュブローすら満足に撃てなくなってしまって、
パーティプレイでもPalaを撃つくらいしかすることがなくなってしまいます…。

今回のアップデート、本当に自分にとって辛いものになりました。
どうしたもんだろう、とただ途方に暮れるしかありません…。
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# by chronica | 2005-06-19 18:33 | Wizard
実りあるクエスト
「RTQっていつやってるんですか?」と聞かれるのですが、
ぶっちゃけパーティリストに某神父さんと某軍曹さんを登録しておいて、
二人がそろってオンになっていればOrb。
彼等が同じ場所にいればそこに直行すると大抵何かやってたりします(笑)
神父さん周りの人々の名前も覚えておいて、
Orbして回りにいることが確認できればさらにその確率は増えるでしょう。

e0007017_1293888.jpg



















今日はOrbするとGohoran Communityでした。
行ってみると3つの建物の中にモンスターがうじゃうじゃ。
右にはTroll、真ん中には入り口に焚火、青文字のGiant、凍った箱、
左にLizard Manが大量。
あからさまに怪しいGiantは焚火で近寄れないので後回しにして
残りの建物を掃除すると、焚火がなくなって中に入れるようになりました。

(Giant): You come.. for the... horseyman?
(Asliendor): Yes, we need the horseyman
(Giant): Horseyman in chest. Let me get running start.

どうやら彼等はケンタウロスを求めてきたらしいです。
そしてケンタウロスは箱の中にあると。
入り口をプレイヤーで塞いでしまい、Giantは外に出られないし
プレイヤーも中に入れません。
どいてくれ、とGiantは言うのですが、あやしいなー。
だってさっき掃除をしている時に、
(REDMAN): you say"lizardman kill human"
って言ってたんだもんなー。
(Giant): Not me, me nice!
(REDMAN): ...
(Asliendor): GIant, I trust you
軍曹さんは包囲を解いてしまいました。
去っていくGiant。
(REDMAN): (i doubt it trap
箱を調べてみると
(Phoenix): it's empty! GET HIM
(Asliendor): What!?
お約束ですね。

結局逃げたGiantを追って周囲を捜索することになったのですが、
そこらを歩き回る事しばし。
(Giant): Eep!
なんと自分が見つけてしまいました。回りには外人さん誰もいません。
英語が満足にしゃべれない自分はかなりあわてます。

(REDMAN): hey come with me
(Giant): Don't hurt me!
(REDMAN): or die
(Giant): Let me go, I show the body, ok?
(REDMAN): body?
(Giant): Centaur body.
(REDMAN): ...is it lie?
(Giant): No, no lie.
(REDMAN): !
Only *A dead centaur* can take this item.
(Giant): You... let me go?
(REDMAN): ...wait im thinking
(Giant): Me just carry body!

困りました。
実のところPoison Forge以降は話が複雑すぎて流れが理解できていません。
果たしてこのGiantを逃がしてしまっていいのか、他に聞くべきことはないのか。
迷いましたが外人さんを呼びにいっている間にこのGiantが逃げるのは明白、
それだけならまだしも死体を持っていかれては困るので、
死体の上に立って言いました。
(REDMAN): ok go away
(Giant): Thankee hunam!

Giantが画面から消えたのを確認して外人さんたちと合流。
死体を他のケンタウロスのところまで持っていくことになりました。
その道中、
You gain 1000 experience points.
You gain 500 experience points
最初の1000は死体を見つけた報酬、後の500はクエストクリアの
報酬でしょうか。1000はかなりおいしかったです。

で、ケンタウロスの隠れているという某所へ(笑)
回りに人がいると脅えて出てこないと言うので、軍曹さん以外は離れます。
これまた長い時間RTQをやって覚えたケンタウロス語で話しかけると
ケンタウロスが出てきました。
死体をおいて何やら話しています。

(Asliendor): *points to the dead centaur* Alliance
(Centaur): Alliance Fracar Kiria!
(Centaur): *Tears flowing*
(Centaur): Alliance FRACAR!
わかりません(笑)
とりあえず会話の中で出てきていたAllianceというのは
この死んだケンタウロスのことだったんですね。

(Centaur): Asliendor...Elefin... Fri...end.
(Asliendor): *nods*
とりあえずこちらに敵意はないことは分かってもらえたようです。

"The Elders are aware of your help. We will contact you again."
ケンタウロスはバックを落として消えました。
(Phoenix): What is it?
(Asliendor): % centaur minign axes
(Asliendor): *5

さすが外人さんたち。次々にバックにのっかります(笑)
遠慮してると損をする、ということで自分も一つ。

というわけでついにあこがれのcentaur minign axeを手に入れました!
前バージョンで狂ったようにケンタウロスを狩っていても
手に入れることができなかったお宝です。
適度にロールプレイも楽しめて報酬もたっぷりのいいRTQでした(笑)
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# by chronica | 2005-06-19 12:22 | RTQ